「捨てない」を支えるキヤノンの取り組み

お客さまから回収したトナーカートリッジをリサイクルし、再びお客さまのもとに届ける。キヤノンがそんな活動を開始してから、2010年で20周年を迎えました。常に進化を続けてきた、トナーカートリッジリサイクルの舞台裏をご紹介します。

世界初のリサイクルプログラム その取り組みがどのように始まったのか。プロジェクトの立ち上げ当時を振り返る。

クローズドループリサイクル 常に変化する現場から、変わらない品質をお届けするために。

リサイクルが もたらすもの 20年にわたる活動がもたらしたものと、さらに発展していく未来。

物流の視点から 1本でも多くカートリッジを回収することが、リサイクルのループを実現する要。