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手ブレのない快適フォトライフ<レンズ内手ブレ補正の威力>

高精度な補正効果

キヤノンだから引き出せる、レンズと撮像素子に秘められた解像力

ひと口にキヤノンのレンズ内手ブレ補正といっても、その効果はさまざまです。 ISレンズの特徴は、その補正効果の高さにあります。 レンズ内手ブレ補正が実現する、高精度な補正制御。 大小の手ブレを抑え、レンズや高画素な撮像素子が持つ真の解像力を引き出します。
    EF400mm F4 DO IS USMに搭載されたISユニット

レンズごとに最適補正

 
レンズは、それぞれに独自の光学設計がほどこされています。 そのどこに、どのような補正光学系と補正制御を行えば、いちばん補正効果が高くなるか。 それをそれぞれのレンズごとに最適設計できるのは、レンズ内手ブレ補正ならでは。 広角から望遠まで幅広い焦点距離で高精度な補正を実現します。 代表的なISユニット
  代表的なISユニット

EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM
点滅部分:手ブレ補正光学系
 
EF70-300mm F4-5.6 IS USM
点滅部分:手ブレ補正光学系
     
EF600mm F4L IS II USM
点滅部分:手ブレ補正光学系

大判プリントで際立つ補正精度

 
Lサイズのプリントでは目立たなかった手ブレも、
2Lやハガキ、さらにA4、A3とサイズが拡大するにつれ、大きな問題となります。
そんなわずかな手ブレさえも高精度に補正するのが、 キヤノンのレンズ内手ブレ補正の長所。
鑑賞サイズの拡大という流れに対応する、ISレンズです。