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手ブレのない快適フォトライフ<レンズ内手ブレ補正の威力>

流し撮り

 
駆け回る子どもやペット、自転車やクルマ、スポーツ選手…動く被写体をスピード感・躍動感たっぷり表現できるのが、流し撮りです。しかし、被写体の動きに合せてカメラを振るため、いちばん手ブレしやすい撮り方のひとつでもあります。コツは、左右方向に背景を流すなら、上下方向の手ブレを抑えること。手ブレ補正「モード2」「モード3」を備えたISレンズ、もしくは、通常撮影と流し撮りを判別し自動的に最適な手ブレ補正モードに切り換え可能なISレンズなら、そんな難しいテクニックもおまかせです。

※手ブレ補正「モード2」「モード3」を備えたISレンズ・通常撮影と流し撮りを判別できるISレンズは、ラインナップページをご覧ください。
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