一眼レフカメラ/ミラーレスカメラEOS Kiss X80Wi-Fiですぐに共有

Wi-Fiと基本性能を凝縮した一眼レフ。 EOS Kiss X80

撮ったその場でスムーズに共有[Wi-Fi対応]

一眼レフならではの高画質な写真や動画を、すぐスマホへ。

アイコン:Wi-Fi

お気に入りの写真を、家族や友人とスムーズに共有できるWi-Fi機能を搭載。画像の管理も手軽に行えます。EOS Kiss X80は、接続時の設定をさらに簡略化しているため、より快適にWi-Fi機能が楽しめるようになりました。

Wi-Fiでできること

図:無線LAN機能(Wi-Fi機能)

“EOSのWi-Fi”解説コンテンツ
Camera Connectでの接続方法も紹介しています。

画像送信やリモート撮影を可能にするアプリ。Camera Connect(カメラコネクト)。

アイコン:Camera Connect

「Camera Connect」は、iOS/Android端末向けのスマートフォン用アプリケーションです(無料)。スマートフォンにインストールすることで、スマートフォンへのスムーズな画像転送やライブビュー撮影、リモート撮影が可能になります。

リモート撮影

図:リモート撮影

スマートフォンでカメラのライブビュー画面を確認しながら、撮影可能。絞りやシャッター速度、ISO感度の設定変更も行えます。また、画面を拡大することもできるため、シビアなピント合わせで撮影することもできます。

  • スマートフォンに保存できる画像のファイル形式はJPEG画像、RAW画像のみ。
    RAW画像は、S2サイズのJPEG画像に変換して保存されます。
カメラコネクトの詳しい紹介はこちらCamera Connectページへ

アイコンをかざすだけで、スピーディーに接続できるNFC対応。

アイコン:NFC

「Camera Connect」がインストールされたAndroid™端末とアイコンを近づけるだけで、接続完了。アプリが自動で起動し、画像の転送やリモート撮影がスムーズに行えます。アプリがインストールされていない場合は、端末にアプリダウンロードサイトが自動で表示。そのまま、インストールすることができます。

図:カメラをかざす、新しいデータ転送スタイル

撮りためた写真や動画は、CS100で一括管理。

コネクトステーション(Connect Station CS100)はNFC対応。カメラをかざすことで写真や動画をサッと保存できます。SDカードやCFカードを直接つないで取り込むこともできるので、いろいろなカメラに撮りためたデータをまとめるのに便利です。テレビにつなげば、大画面で観賞可能。写真も動画もみんなで楽しむことができます。

  • 本機を操作するためには、HDMI端子を備えたテレビ(市販品)とHDMIケーブル(ハイスピードHDMIケーブル/タイプA、市販品)が必要です。
  • USBまたはHDMIケーブルで機器を接続する際は、カメラの「Wi-Fi/NFC」を「使わない」に設定してください。接続した機器が使用できません。
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