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Hello ミラーレスEOS bay blue

bayblueをもって旅にでた。新しい土地でどんな出会いがあるのだろうか。流れるままに。bay blueと青をもとめて夢をみていこうと思う。Chie Motimoro

WEB Movie "bay blue BEST"

EOS M

ボケ味の美しさが断然違う/APS-Cサイズ大型CMOSセンサー。写真の表現力が思いのままに広がる、60種以上のEFレンズ(※)。素早く性格でその瞬間をのがさない、ハイブリッドCMOS AF。たとえ暗いシーンでも美しく鮮やかな一枚になる、高感度性能。※使用には専用アダプターが必要です。

詳しい機能はこちらから
Chie Motimoto(goen°) with bay blue
森本千絵

森本千絵 コミュニケーションディレクター、絵人、旅人

青森県三沢市生まれ。祖父の仕事場のあった三沢基地付近で幼少期を過ごす。祖父の仕事場(仕立屋)で、布とはさみを使いコラージュ作りをはじめる。武蔵野美術大学卒業後、㈱博報堂を経て、2007年にgoen°設立。企業の広告や、ミュージシャンのアートワーク、動物園のディレクションや保育園の内装など、コミュニケーションにかかわる全領域にて活動。今回の「bay blue」はコンセプトからデザインを手掛け、EOS M本体のカラーデザインも担当。コミュニケーションツールについては森本千絵が自身で、旅の写真と旅先で黒田征太郎さんが描いた絵をコラージュしている。

All drawings by Seitaro Kuroda. Chie's photos by Hiroyuki Yamada

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スペシャルカラーモデル bay blue アートワーク展示及びトークショーのご案内

終了bay blueの販売に伴い、GLOBE-TROTTER オフィシャルストア VULCANIZE(本店 港区青山)及び代官山蔦屋書店(渋谷区猿楽町)にて、アートワーク展示及びトークショーを実施します。

※イベントは終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました。
※当日のトークショーの模様を動画でご覧いただけます。 ⇒ 動画を見る

アートワーク展示

アートワーク展示

今回カラーデザインを手掛けた森本氏と共にイラストレーターの黒田征太郎氏がGLOBE-TROTTERとともにポルトガルへ旅に出て、トラベルケースに旅の軌跡をアートワークとして施しました。その際に撮られた写真とイラストレーションをもとに、アートワークが展開されます。

トークショー

トークショー

森本千絵氏と中島信也氏(東北新社 CMディレクター)によるトークショーを開催します。
MCは矢島直美氏(カメラ日和 編集長)です。

Supported by GLOBE-TROTTER