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今までの画質に、満足しているか?

Canon EOS M5 Canon EOS M5

  • ISO感度は上げられるか?
  • 解像感は十分か?
  • 高感度時のノイズが出にくいか?
  • ダイナミックレンジは広いか?

EOS M5で解決 1 EOS M5で解決 1

高感度 常用iso感度 最高25600 高感度 常用iso感度 最高25600

EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM|1/25sec|F3.5|ISO3200

高感度撮影時の優れた表現力を実現。低ノイズ・高解像度な描写が可能になったことでISO感度は100-25600に常用で対応。これまでは手持ちでの撮影が困難であったシチュエーション、シャッター速度を上げて瞬間を写し止めたいシチュエーションなど、あなたの表現の可能性を拡大します。

解像力 APS-C 約2420万画素CMOSセンサー 解像力 APS-C 約2420万画素CMOSセンサー

EF-M11-22mm F4-5.6 IS STM|6.0sec|F22|ISO100

約2420万画素の解像力となめらかな諧調性を実現しました。空の繊細な光のニュアンスや建物の質感など、精巧な表現力が求められる撮影においても撮影者の意図した描写が得られます。

APS-Cサイズ・約2420万画素CMOSセンサー*。 APS-Cサイズ・約2420万画素CMOSセンサー*。

自社開発・自社生産による有効画素数約2420万画素の大型CMOSセンサーを搭載。優れた解像力と滑らかな階調性を活かした作品づくりが行えるほか、美しいボケ味を活かした表現や高感度撮影など、写真の幅を大きく拡げるセンサーです。

※有効撮影画角はレンズの表記焦点距離の約1.6倍相当

EOS M5の高画質を生み出す、映像エンジンDIGIC 7。 EOS M5の高画質を生み出す、映像エンジンDIGIC 7。

CMOSセンサーが読み込んだデータを高速処理し、美しい映像へと仕上げるキヤノンの映像エンジン「DIGIC」。EOS M5では、その最先端である「DIGIC 7」を採用しています。前代のDIGIC 6の約14倍の情報量を用いて処理することができ、更なる高画質化・高機能化を実現。自社開発のCMOSセンサーとの相乗効果で、カメラの性能を最大まで引き上げます。

  • 高感度時解像感向上 高感度時解像感向上

    従来のノイズリダクションでは難しかった、被写体エッジ部のノイズ低減が可能に。高ISO撮影時の解像感向上を果たしています。

  • 暗部補正 暗部補正

    逆光時でもバランスのとれた最適な補正によって、自然な仕上がりに。ポートレート撮影などで有効です。

  • 幅広いダイナミックレンジ 幅広いダイナミックレンジ

    絞り込んで撮影する際に発生しやすい、回折現象による解像感の低下を軽減します。ダイナミックな風景撮影などでより精緻な描写を可能に。

EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM | 1/25 | F8 | ISO400

EOS M5の信号処理プロセス EOS M5の信号処理プロセス

  • CMOSセンサー CMOSセンサー

    レンズが捉えた光を画素内のフォトダイオードに蓄積。

  • A/D変換 A/D変換

    センサーから読み出した信号を14bit(16384階調)信号処理*し、デジタル変換。

  • DIGIC 7 ノイズ低減 暗部補正 DIGIC 7 ノイズ低減 暗部補正

    デジタル信号に高度な画像補正処理を施し、高画質な画像データへと変換。

*連続撮影時のRAW画像は12bit信号処理になります。