小林 直樹

1965年千葉県生まれ。1995年に脱サラし、フォトグラファーとしての活動を始める。レース中心の撮影に始まり、1997年のラリーアクロポリスを契機に、1998年からWRCをほぼ全戦追いかけることになる。F1、NBR(ニュルブルクリンク)等、世界中のサーキットでも数多くのレースを撮影。最近はトレイルランニングやマラソン等の新しい分野にも挑戦中。世界中の素晴らしいシーンを撮り続けている。JRPA(日本レース写真家協会)会員。

小林 直樹
小林 直樹