キヤノンギャラリーキヤノンマーケティングジャパン:白簱 史朗 写真展(キヤノンフォトコレクション)

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本展は、キヤノンフォトコレクションに収蔵している写真家 白簱史朗氏を紹介します。日本を代表する山岳写真家である白簱史朗氏。四季折々の国内の名峰の作品を撮影、発表してきていますが、今回は南アルプスを中心にアルプスと富士山のモノクロ写真を展示します。キヤノンフォトコレクションは、1994年よりキヤノンMJが写真文化の発展のために集めている日本の優れた写真家の作品のコレクションで、現在1900点余りの作品を収蔵しています。

開催概要

プロフィール

白簱 史朗(しらはた しろう)

1933年
山梨県大月市に生まれる。
1951年
富士山の写真家・岡田紅陽氏に師事、その後、約5年間の内弟子生活を送る。
1962年
山岳写真家として独立宣言。山岳写真を主体に自然風物・内外風景写真を定期刊行物および各種出版物に発表、現在に至る。

所属・役職

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