導入事例|株式会社 シーピーユー

「イベントイメージの伝わる告知に効果を発揮」プレゼンテーション

高画質を活かし、表現力を深めて見る人を感動させたい

現在はパースや図面などの出力が多いが、まだまだ高画質の魅力を活用しきれていないという。今後の活用イメージについて聞いてみた。
「従来機を使っている時に、設計のお仕事の中で写真出力の依頼もありました。iPF700の導入後であれば良かったのですけどね。ある程度の需要があれば、色々な用紙にも挑戦できるのですが、最近はそういう依頼がないので、使用している用紙はコート紙が殆どです。しかし今後は高画質が要求されるパースや、写真の出力依頼に自信を持って取り組めます。最近は「まちづくり3法」という法律の影響で、郊外における大型商業施設の建設が認可されにくくなっています。ですから、パースでのプレゼンもより正確に伝えられるように、そして新しい商業施設が提案できるようにハイレベルな制作をしていきたいですね」(荻野氏)

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