導入事例|株式会社木津建築設計室

「最終成果物の大判図面出力だから美しさと速さを両立させたい」株式会社木津建築設計室代表 木津隆夫 氏

写真建築設計事務所にとって、建築図面こそが施主や発注元に納める最終成果物である。そこに描かれた設計内容はもちろん、図面としての美しさやわかりやすさ、期日どおりの納品も重要な課題となる。兵庫県西宮市の木津建築設計室では、その課題を担う大判プリンターとして、imagePROGRAF iPF605(以下 iPF605)を新たに導入。iPF605選定の背景と導入効果を伺った。

導入の効果

設計品質の向上
納品前の出力時間を大幅に短縮し、設計にかけられる時間が増加。
図面そのものの品質向上
線種・線の太さをシャープに描き分け、設計意図を明確に伝達。
プレゼン力の向上
3次元/大判プレゼンテーションへの可能性が拡大。

導入モデル

imagePROGRAF iPF605imagePROGRAF iPF605
製品情報

【株式会社 木津建築設計室】

  • 開設/1984年1月
  • 本社/兵庫県西宮市
  • 事業内容/戸建住宅を中心に集合住宅、各種商業建築、学校などの設計・施工監理
  • 代表/一級建築士 木津隆夫
  • 次へ
このページのトップへ