導入事例|日本アート精版株式会社(1/4)

大阪府西区にある日本アート精版株式会社は、グループ会社である日本アート印刷工業株式会社の製版、CTP出力を主な業務に掲げる企業である。
2011年、それまで使用してきたDDCPの代替として「imagePROGRAF iPF8300S」(以下、「iPF8300S」)を主力プルーファーとして導入することを決定した。早くからインクジェットプルーフを活用してきた同社に、現在のワークフローとプルーフシステムの構築について伺った。
導入の効果
- コスト削減
- DDCPからのリプレースによりプルーフ費用の削減に成功。
- 高い色安定性
- 安定した色再現でプルーフの信頼性が向上。
- 生産性アップ
- 高速出力で顧客への迅速な対応が可能に。
導入モデル
imagePROGRAF iPF8300S
