導入事例|株式会社東電ホームサービス

日に600枚、膨大な枚数の図面増刷で威力を発揮する大判プリンター+大判スキャナー 株式会社東電ホームサービス

写真東京電力のグループ会社として1982年に創業した東電ホームサービス。電気使用にかかわる顧客サービスや、配電設備の設計、保守業務などを受託する。同社で配電設備の設計を担当する地中設計センターでは地中線設計図の増刷で、imagePROGRAF iPF610を中核としたシステムを構築。業務効率と生産性向上で大きな成果をあげている。

導入の効果

生産性の向上
以前の大判プリンターの半分以下の時間で出力できるスピード
図面の品質向上
スキャナーで読み取ったラスター図面の線幅も鮮明に打ち分ける高い出力精度
長尺図面への対応
最長で18mの長尺図面まで出力できる最大印刷可能長
エコ対策
溜まる一方で処理に困っていたインクカートリッジの無料回収サービス

導入モデル

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製品情報

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