大判プリンターiPF6400SEキレイで長持ち その他

imagePROGRAF iPF6400SE スピード&コスト

多様なメディア対応力&高耐候性

のぼりや電飾看板も自由自在

多様なメディア対応力&高耐候性(イメージ)

「LUCIA EX」顔料インクなら、ポスター用の光沢紙やコート紙以外にも、のぼり用ポンジクロス、電飾看板用バックライトフィルムなどさまざまなメディアにあざやかにプリント可能。また、プリントの美しさを長く保つ、高い耐候性を実現しています。

ポスター最適色

あざやかな色でプリント

ポスター最適色(イメージ)

プリンタードライバーの目的設定モードで「ポスター」を選べば、あざやかで目をひく色でポスターをプリントできます。

省スペース設計

オフィスや、店舗のバックヤードなどの限られたスペースにも設置可能

フロントオペレーションに加え、iPF6400(2012年9月発売)よりも、横幅を約20cm削減し、スペースを有効に使えます。オフィスや店舗の限られたスペースにも設置して利用することが可能です。

環境への取り組み

エネルギーと資源を有効に活用

製品の開発から廃棄までの製品ライフサイクルで、さまざまな取り組みをしています。
エネルギー消費を効果的に抑える機能を備えた製品の開発・普及を目的としたプログラムである、国際エネルギースタープログラムの基準に適合しています。また、エネルギーの消費を効率的に抑える製品の開発・普及を目的とした、グリーン購入法やエコマークにも適合しています。
さらに、使用後のインクタンクの回収・リサイクルを行い、資源の有効活用を実現しています。

環境への取り組み(イメージ)

各社ソフトウエアRIP(PostScript)に対応

プロフェッショナルユースに対応

各社ソフトウエアRIP(PostScript)(イメージ)

プルーフからデザイン、ポスター、サイン・ディスプレイまで、プロフェッショナルユースで必須のPostScriptアプリケーションやワークフローRIPに対応する、多様な大判プリントニーズに応えるソフトウエアに対応しています。

クラウド連携による、図面データ共有でワークフローを効率化

ファイル出力・共有ソフト imagePROGRAF Direct Print & Share

imagePROGRAF Direct Print & Share(以下、DPS)は、建築・土木関連のワークフローを効率化するキヤノン独自のソリューション。DPSを使えばアプリケーション不要でファイルをそのまま印刷・共有することが可能。また、クラウドサービスとの連携により、ファイルを簡単にアップロード/ダウンロードし、施工会社や設計事務所、建設現場などの関係者間でファイルをタイムリーに共有し、ワークフローを改善、時間とコストの削減に貢献します。

クラウド連携による、図面データ共有でワークフローを効率化
①ファイルから直接出力・共有
PDF、JPEG、TIFFなどの各ファイルを開くための専用アプリケーションを起動することなく、簡単に出力・共有が可能です。
②AutoCADファイルを直接出力・共有
AutoCAD上のメニューから、直接ファイルを出力・共有することができます。
③スキャンデータを共有
スキャンした図面などのデータを、クラウドサービスで共有できるScan to Cloudに対応。
  • 大判コピーシステムセット M25/M40 MFP Trayのみ
④関係者とファイルを共有
クラウドサービスを介してファイルを関係者間で共有することが可能です。建設現場などのモバイル環境でも最新の情報をチェックできます。
⑤クラウドサービスと連携
クラウドサービスと連携し、DPS内での簡単な操作でファイルのアップロード/ダウンロードが可能です。
このページのトップへ