大判プリンターファイル出力・共有ソフト

imagePROGRAF Direct Print & Share 2.0

クラウド連携による、図面データ共有でワークフローを効率化

imagePROGRAF Direct Print & Share(以下、DPS)を使えばアプリケーション不要でファイルをそのまま印刷・共有することが可能。また、クラウドサービスとの連携により、ファイルを簡単にアップロード/ダウンロードし、施工会社や設計事務所、建設現場などの関係者間でファイルをタイムリーに共有し、ワークフローを改善、時間とコストの削減に貢献します。Version2.0では、新たにキヤノンの中小企業向けクラウドストレージ「HOME-BOX2」に対応。さらに、ファイルをドラッグ&ドロップするだけで出力できる「ショートカットプリント」、「HP-GL/2ファイル」への対応、「PosterArtist」との連携など、その機能を強化しています。

クラウド連携による、図面データ共有でワークフローを効率化
①ファイルから直接出力・共有
PDF、JPEG、TIFF、HP-GL/2データ、PosterArtistなどの各ファイルを開くための専用アプリケーションを起動することなく、簡単に出力・共有が可能です。
  • PosterArtistは、共有のみ対応
②AutoCADファイルを直接出力・共有
AutoCAD上のメニューから、直接ファイルを出力・共有することができます。
③スキャンデータを共有
スキャンした図面などのデータを、クラウドサービスで共有できるScan to Cloudに対応。
  • 大判コピーシステムセット M25/M40 MFP Trayのみ
④関係者とファイルを共有
クラウドサービスを介してファイルを関係者間で共有することが可能です。建設現場などのモバイル環境でも最新の情報をチェックできます。
⑤クラウドサービスと連携
キヤノンの中小企業向けクラウドストレージ「HOME-BOX2」と連携し、DPS内での簡単な操作でファイルのアップロード/ダウンロードが可能です。
対応機種
5Colorsモデル
 
6Colorsモデル
 
8Colorsモデル

imagePROGRAF 商品動画
「ファイル出力・共有ソフトウエア imagePROGRAF Direct Print & Share」

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