大判プリンターimagePROGRAFプリンタードライバーフリーレイアウト

フリーレイアウト印刷

さまざまなアプリケーションで作成されたデータをかんたん編集・レイアウト

Microsoft WordやExcel、Adobe Illustratorなどの、さまざまなアプリケーションソフトウエアで作成した文書を、かんたんな操作でレイアウトし、手早く印刷することが可能です。

さまざまなアプリケーションソフトから容易に編集・印刷することが可能です。(イメージ)

●「フリーレイアウト」機能では、各アプリケーションからの印刷結果を1つのオブジェクトとして扱い、オブジェクトごとに移動・整列・拡大/縮小・回転など、普段使い慣れているオフィスソフトと同様の操作で手軽に編集・レイアウトすることができます。

フリーレイアウトの詳細設定ダイアログ

フリーレイアウトの詳細設定ダイアログ(イメージ)

ロール紙の向き、ロール紙の長さ、オブジェクトの配置順を設定できます。フリーレイアウト設定を行う際には、各アプリケーションで設定した「部数」「原稿サイズ」以外の設定は無効となり、フリーレイアウト画面で設定を行います。

ロール紙の向き:レイアウトするロール紙の向きを指定。
●垂れ幕(縦方向:デフォルト)
●横断幕
ロール紙の長さ:レイアウトするロール紙の向きを指定。
●自動設定(デフォルト)
●手動設定(203.2mm~15240.0mm)

配置順:配置を行う順序を指定。フリーレイアウトの配置順のルール。

配置順の選択肢 向き=垂れ幕 向き=横断幕
長さ=自動 左から右向き
左から右向き(イメージ)
左から右向き
左から右向き(イメージ)
長さ=手動 左から右向き
左から右向き(イメージ)
左から右向き
左から右向き(イメージ)
左から右向き
左から右向き(イメージ)
左から右向き
左から右向き(イメージ)
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