
大阪産業大学・東部キャンパスの10号棟に、工学部・電子情報通信工学科の実験室や研究室がある。同学科では電気電子の研究を通じて、現代社会のニーズに対応できる技術者を育てる教育に取り組んでいる。昨年12月、同学科では5階事務所にimagePROGRAFを導入。大判プリンターを活用している同学科准教授の矢来篤史氏に、理数系学科でのimagePROGRAF運用の実際と利用効果について話を伺った。
- 生産性の向上
- 高画質な仕上がりで学会用のポスターもハイレベルに。
- コスト削減
- 外注から内製に変えたことでポスター1枚当りにかかる費用を削減。
- 作業の効率化
- 複合機Color imageRUNNERと連携し拡大コピーができることで、効率的な資料作成を実現。



