導入事例|大阪産業大学 1/4

「出力スピードと高画質に活用のアイデアが広がっていく」 大阪産業大学 工学部 電子情報通信工学科博士(工学)准教授 矢来 篤史 氏

写真:大阪産業大学

大阪産業大学・東部キャンパスの10号棟に、工学部・電子情報通信工学科の実験室や研究室がある。同学科では電気電子の研究を通じて、現代社会のニーズに対応できる技術者を育てる教育に取り組んでいる。昨年12月、同学科では5階事務所にimagePROGRAFを導入。大判プリンターを活用している同学科准教授の矢来篤史氏に、理数系学科でのimagePROGRAF運用の実際と利用効果について話を伺った。

大判プリンターの導入効果

生産性の向上
高画質な仕上がりで学会用のポスターもハイレベルに。
コスト削減
外注から内製に変えたことでポスター1枚当りにかかる費用を削減。
作業の効率化
複合機Color imageRUNNERと連携し拡大コピーができることで、効率的な資料作成を実現。

 

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