導入事例|株式会社ボークス 1/4

 「人形の繊細なクオリティに応える高画質と出力スピード」 株式会社ボークス ドール企画室 部長 重田 茜理 氏 株式会社ボークス 広報部 狩野 泰信 氏

写真:株式会社ボークス

株式会社ボークスは京都のホビーメーカーである。グループ会社が京都府内に2社あり、製造を担当している。商品はすべて手作業で作られており、そのクオリティの高さから根強いファンが多い。同社主催イベントの規模も年々大きくなっている。今年5月に東京ビッグサイトで開催された単独イベントでは、昨年10月に導入した広報部にあるimagePROGRAFが活躍したという。機器検討から導入、そして現在の状況を、実際にご使用になられている本社広報部の狩野氏と、ドール企画室部長の重田氏に話を伺った。

大判プリンターの導入効果

クオリティ向上
写真の高い表現力でイベント会場を華やかに装飾。
作業の効率化
出力スピードが従来機の3分の1になり、業務の効率化に成功。
製作範囲の広がり
ふちナシ印刷や長尺印刷が可能になったことで製作物の種類が増えた。

 

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