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IRニュース|2011年

2011年1月26日

会社名 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
代表者名 代表取締役社長 川崎正己
(コード番号:8060 東証第一部)
問合せ先 コミュニケーション本部長 松阪喜幸
(TEL : 03-6719-9095)

開示セグメントの変更に関するお知らせ

当社グループは、平成23年12月期より、開示セグメントを下記のとおり変更いたしますので、お知らせいたします。

1. 変更の理由

従来、当社グループの開示セグメントは、取扱商品の種類、販売市場の類似性を考慮し決定しておりましたが、平成20年3月に企業会計基準委員会(ASBJ)より公表された「セグメント情報等の開示に関する会計基準」及び「セグメント情報等の開示に関する会計基準の適用指針」において求められている「マネジメントアプローチ」の考え方に基づき、経営者の業績管理区分である会社・組織をベースとした開示セグメントに変更いたします。

2. 新セグメントの概要

セグメント 主な会社・組織
ビジネスソリューション キヤノンマーケティングジャパン(株)
 ビジネスソリューションカンパニー
キヤノンシステムアンドサポート(株)
キヤノンプリントスクエア(株)
(主な商品・サービス)
MFP、ページプリンター、LFP-IJP、保守サービス
ITソリューション キヤノンマーケティングジャパン(株)
 ITプロダクト推進本部
キヤノンMJアイティグループホールディングス(株)
 連結キヤノンITソリューションズ
 連結キヤノンソフトウェア
 エディフィストラーニング(株)
(主な商品・サービス)
SIサービス事業、ソリューション事業、基盤・アウトソーシング事業、ITプロダクト
コンスーマイメージング キヤノンマーケティングジャパン(株)
 コンスーマイメージングカンパニー
キヤノンフィールドアシスト(株)
キヤノンカスタマーサポート(株)
(主な商品・サービス)
デジタル一眼レフカメラ、
コンパクトデジタルカメラ、
デジタルビデオカメラ、
インクジェットプリンター
産業機器 キヤノンマーケティングジャパン(株)
 産業機器販売事業部
(主な商品・サービス)
産業機器、医療機器、放送機器
消去又は全社 連結キヤノンビジネスサポート
 セグメント間取引
 
  • セグメント間取引を消去又は全社セグメントで消去します。

(参考)旧セグメント

セグメント 主な商品・サービス
ビジネスソリューション MFP、ページプリンター、LFP-IJP、保守サービス、SIサービス事業、ソリューション事業、基盤・アウトソーシング事業、ITプロダクト
コンスーマ機器 デジタル一眼レフカメラ、コンパクトデジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、インクジェットプリンター
産業機器 産業機器、医療機器、放送機器

3.新セグメントによる平成22年12月期のセグメント別売上高/営業損益

単位:百万円
  ビジネスソリューション ITソリューション コンスーマイメージング 産業機器 消去又は全社 合計
売上高 (1)外部顧客に対する売上高 342,458 104,280 213,836 13,354 231 674,159
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 28,970 △28,970
342,458 133,250 213,836 13,354 △28,739 674,159
営業利益又は営業損失 2,281 △3,697 9,834 △245 △437 7,735
  • 平成22年12月期の新セグメントによる実績値は、比較のために組み替えた参考値であり、監査法人による監査を受けておりません。

(参考)旧セグメントによる平成22年12月期のセグメント別売上高/営業損益

単位:百万円
  ビジネスソリューション コンスーマ機器 産業機器 消去又は全社 合計
売上高 (1)外部顧客に対する売上高 440,732 219,780 13,646 674,159
(2)セグメント間の内部売上高又は振替高
440,732 219,780 13,646 674,159
営業利益又は営業損失 △866 9,183 △580 7,735

以上

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社

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