食品製造業(商品表示ラベル)

小ロット多品種のラベルを内製化して、コスト削減しませんか?

比べてみてください!モノクロラベルとカラーラベルのコストを

キヤノンのカラーラベルプリンターなら、モノクロラベルとほぼ同等な価格でカラーラベルの作成が可能です。今、貴社でお使いのラベルとも、ぜひ比較してみてください。

図:モノクロプリントとカラープリントのコスト比較。モノクロ合計1.36円、カラー合計1.32円とほぼ同等のコストパフォーマンス

コスト算出条件
サイズ:2×1.5インチ(47×38mm)、用紙種類:マット紙の場合、表示価格は、標準価格(税別)です。上記サンプルは、モノクロラベル、カラーラベルともにLX 760で出力しました。
  • 上記インクコストは、弊社測定(ドットカウント方式により算出)。

課題

  • 商品が多品種なため、ラベルの管理が煩雑
  • ラベルの発注ロットが大き過ぎて無駄になる
  • 生産数量に合わせて、ラベルを必要な枚数だけ作成したい
  • 商品ラベルと賞味期限などの可変情報を一元化したい

導入効果

カラーラベルプリンターで、小ロット多品種のラベルをオンデマンド発行!

必要なときに必要な枚数だけラベルをプリントできるのが、カラーラベルプリンターの大きな魅力。
少ロット多品種の商品も、生産数量に合わせてラベルを発行することができます。これまでラベルの発注ロットが大きいため、最後は廃棄ラベルとしていたラベルのコストも削減することができます。

図:無地ラベルから多品種のラベルが印刷可能!

急な納期やラベルのデザイン変さらに迅速に対応!

無地のラベルに直接カラープリントすることで、従来の外注印刷工程を大幅に削減。 急な納期やラベルデザイン変さらにも、迅速に対応できます。

図:LX 740/760/760RFによる直接プリント方式 外注によるプレ印刷方式

商品ラベルと賞味期限ラベルなどの可変情報の一元化も実現!

今まで、商品ラベルと、賞味期限やバーコードといった可変情報のラベルを別々に貼り付けていませんでしたか?
カラーラベルプリンターなら、複数のラベルを一元化することが可能となります。作業工程を減らすことのできる、業務改善の有効な手段となります。

図:商品ラベルの一元化

ラベルサンプルプレゼント

業種別ラベルサンプルをセットにしたサンプル帳とカタログを差し上げます。LXシリーズで出力した機械部品製造業(現品票)、化学工業(GHS対応ラベル)、航空貨物業(航空貨物ラベル)、青果仲卸業(生産者ラベル)、自動車製造業(かんばん)などのサンプルをセットしています。色味や画像の確認、バーコードプリンターとしての品質も確認いただけます。

  • 本プレゼントサービスは、ラベルを業務で使用される企業のお客さまを対象としております。

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導入事例:森松水産冷凍株式会社

パッケージラベルや表示ラベルのオンデマンド印刷が可能になったことで「商品開発スピードがアップした」「表示項目の変更が容易になった」などさまざまな導入効果があったそうです。

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社
スモールフォーマットデバイス商品企画課

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