食品製造業(商品表示ラベル)

比べてみてください!モノクロラベルとカラーラベルのコストを
キヤノンのカラーラベルプリンターなら、モノクロラベルとほぼ同等な価格でカラーラベルの作成が可能です。今、貴社でお使いのラベルとも、ぜひ比較してみてください。

- コスト算出条件
- サイズ:2×1.5インチ(47×38mm)、用紙種類:マット紙の場合、表示価格は、標準価格(税別)です。上記サンプルは、モノクロラベル、カラーラベルともにLX 760で出力しました。
- ※ 上記インクコストは、弊社測定(ドットカウント方式により算出)。
課題
- 商品が多品種なため、ラベルの管理が煩雑
- ラベルの発注ロットが大き過ぎて無駄になる
- 生産数量に合わせて、ラベルを必要な枚数だけ作成したい
- 商品ラベルと賞味期限などの可変情報を一元化したい
導入効果
カラーラベルプリンターで、小ロット多品種のラベルをオンデマンド発行!
必要なときに必要な枚数だけラベルをプリントできるのが、カラーラベルプリンターの大きな魅力。
少ロット多品種の商品も、生産数量に合わせてラベルを発行することができます。これまでラベルの発注ロットが大きいため、最後は廃棄ラベルとしていたラベルのコストも削減することができます。

急な納期やラベルのデザイン変さらに迅速に対応!
無地のラベルに直接カラープリントすることで、従来の外注印刷工程を大幅に削減。 急な納期やラベルデザイン変さらにも、迅速に対応できます。

商品ラベルと賞味期限ラベルなどの可変情報の一元化も実現!
今まで、商品ラベルと、賞味期限やバーコードといった可変情報のラベルを別々に貼り付けていませんでしたか?
カラーラベルプリンターなら、複数のラベルを一元化することが可能となります。作業工程を減らすことのできる、業務改善の有効な手段となります。
