ラベル・帳票システム開発ツール|imageWARE FormManager
システムと連携してラベル発行したい方へ
ドローイングソフトの感覚で、イメージ通りのラベルデザインを作成し、ライブラリーをお客さまのシステムに実装することにより、シームレスで高精細なラベル発行を実現できます。
フォームエディタの特長

- フィールドの定義は、フィールド一覧からドラッグ&ドロップで設定可能
- 帳票に必要なデータソースはプログラムレスで抽出可能
- RFIDタグへの書き込みはフィールドを指定するだけで可能
- ヘッダ部分や会社のロゴといった、共通して利用するフォーム図形は、部品として管理・メンテナンスが可能
- 通常の単票形式に加え、複数のフォームの組み合せが可能
- フィールドデータエディタは、SQL定義を記述したクエリファイルを作成することにより、出力結果の並べ替えなどの設定が可能
- ラベルも帳票も1つの開発シールから行えるので、開発工数・費用の削減が可能

ライブラリーの特長
- Microsoft Visual C++やVisual Basicに実装することで、面倒なラベル開発を大幅に低減
- インターフェースとして、DLLモジュール形式とActiveX コントロール形式の2種類を提供
- 専用の関数を使用することで、用紙改ページ識別、用紙種類、ギャップ指定、カッターなどの制御が可能
- Unicodeに対応
- ※ 改良のため、予告なく仕様などを変更することがあります。