ラベルプリンターラベル作成ソフト LabelCreate仕様

おもな仕様

用紙サイズ 設定可能サイズ 幅 1.0 mm~210.0 mm、長さ 1.0 mm~400.0 mm
フォームデザイン 定形、固定面付け
フォーム 登録上限数 1デザインファイルあたり8フォーム
オブジェクト 種類 文字、画像、直線、円形、四角形、多角形(3~60角形、星形)、円弧(円弧、扇形、弓形)、連続直線、自由曲線、ベジェ曲線、バーコード、GS1データバー、二次元コード、ナンバリング
文字 対応フォント TrueTypeフォント
文字コード Unicode(UTF-16)対応
画像 表示可能
ファイル種類
BMP形式、TIFF形式※1※2、EMF形式、PNG形式、GIF形式、JPEG形式※1、WMF形式、ICO形式
バーコード コード種類 JAN-8、JAN-13、UPC-A、UPC-E、NW-7、ITF、CODE39、CODE128、GS1-128
GS1データバー コード種類 Omnidirectional、Truncated、Stacked、Stacked Omni directional、Limited、Expanded、Expanded Stacked、Composite Symbol with CC-A / CC-B、Truncated Composite Symbol with CC-A / CC-B、Stacked Composite Symbol with CC-A / CC-B、Stacked Omni directional Composite Symbol with CC-A / CC-B、Limited Composite Symbol with CC-A / CC-B、Expanded Composite Symbol with CC-A / CC-B、Expanded Stacked Composite Symbol with CC-A / CC-B
二次元コード コード種類 QR Code、MaxiCode、PDF417、DataMatrix
データベース 連携可能ファイル種類※3 Microsoft Excelファイル形式(xls、xlsx)※4、Microsoft Accessデータベースファイル(mdb、accdb)※5※6、テキスト形式(txt、csv)※7
最大項目数(列数)※8 1デザインファイルあたり64項目
LX-P5500 / LX-P1500 / LX-D5500専用機能 オーバーレイ印刷設定機能、オートカッター設定機能、バーコード品位調整機能

動作環境

対応OS※1 Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7、Windows Vista、Windows XP(各32bit / 64bit※2※3 日本語版)
メモリー 上記OSが動作するために必要なメモリー
ディスプレイの表示色 256 色以上(推奨はHigh Color16 ビット以上)
インストール時のハードディスク 空き容量 80MB以上
対応機種 LX-P5500 / LX-P1500 / LX-D5500

推奨パソコンスペック

OS Windows 7
CPU Core i5 3.3GHz相当以上
メモリー 4.0GB以上

「ラベルPro-1」デザインファイルの読み込み制限について

ラベルPro-1デザインファイルの読み込みには、次のような制限があります。
詳細はLabelCreateSEユーザーズガイドをご確認ください。

1.用紙について
  • LabelCreate SEの最大用紙サイズ(幅210mm×高さ400mm)より大きい用紙サイズを読み込んだ場合、LabelCreate SEの最大用紙サイズに変換されます。
  • LabelCreate SEの最大用紙サイズより大きく、用紙設定が「面付設計」のデザインファイルは読み込めません。
  • 用紙設定が「自由設計」のデザインファイルは読み込めません。
2.オブジェクトの表示について
  • OLEオブジェクトは削除されます。
  • 背景の透過設定をしている画像オブジェクトは、透過設定が解除される場合があります。
  • 縦横比を変えている画像オブジェクトは、変更した縦横比が解除されます。
  • その他のオブジェクトについても、ソフトウエアの仕様の違いにより、ラベルPro-1と同じイメージで取り込むことができない場合があります。
3.バーコードオブジェクトの表示について
  • ラベルPro-1で、特定の書式文字を含むバーコード/二次元コードを配置していた場合、バーコードの文字列情報を破棄します。
    ただし、[書式文字列]が次のいずれかの条件で入力されている場合、バーコードの文字列情報は保持されます。
    a)先頭および末尾にダブルクォーテーション(")があり、それ以外の書式文字を含まない文字列のとき(固定文字の「0」は可)
    → ダブルクォーテーション(")を削除し、固定文字列として読み込ます。
    例)"AB-0123" → AB-0123
    b)先頭のみにダブルクォーテーション(")があり、それ以外の書式文字を含まない文字列のとき(固定文字の「0」は可)
    → ダブルクォーテーション(")を削除し、固定文字列として読み込ます。
    例)"AB-0123 → AB-0123
    c)書式文字を含まない文字列のとき
    → 固定文字列として読み込ます。
    例)AB-123 → AB-123
  • 郵便番号カスタマーコードは削除されます。
4.オブジェクトのグループ化
    およびロックについて
  • グループ化またはロックされているオブジェクトは、LabelCreate SEで読み込んだときに設定が解除されます。再度設定しなおしてください。
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