ビジネスインクジェットプリンターMAXIFY MB5330ファクス

MAXIFY MB5330 大容量給紙・低ランニングコストを実現するハイスペック複合機。

スーパーG3規格対応の普通紙ファクス

スーパーG3

高速電送に対応しているので、通信時間の短縮はもちろん、大量通信や遠距離通信の多いビジネスにおいては、通信コストの削減にも効果的です。

受信ファクスの自動両面プリント

ファクス原稿を両面プリントできることで、用紙代の節約につながります。

受信ファクスの自動両面プリント

ファクスデータの外部メモリーへの自動保存

ファクスデータの外部メモリーへの自動保存

受信したファクスデータを自動的にUSBフラッシュメモリーに保存が可能。さらに、保存したデータを液晶画面で確認し、直接印刷することができます。大容量のUSBフラッシュメモリーを使用すれば、最大2,000件まで保存できます(ただし、メモリー容量の範囲内に限ります)。

  • 写真はMB5030です。

誤ダイヤル防止

「ファクス番号確認入力機能」は、送信先のファクス番号を二度入力し、一致しない場合は送信を中止します。また、ダイヤルした番号と送信先の端末番号が一致しない場合に送信を中止する「送信先ファクス情報確認機能」も装備。特定の相手・送信先が不明なファクスの受信拒否も可能です。

PCファクス送信

パソコンで作成したデータをプリントする感覚で相手のファクスにダイレクトに送信できます。

PCファクス送信

用紙やインク切れの際に便利なメモリー代行受信

万が一用紙やインクが切れてしまった場合は内蔵メモリーが自動的に代行受信します。最大250ページ※1(最大30件)まで可能です。

受信したファクスデータを取り込み社内で共有「ファクスtoフォルダ」

ファクスを搭載したMAXIFYでは送信をスピーディーに行えるのはもちろん、受信したファクスデータを共有フォルダに保存して社内で共有可能。同様にスキャンでも共有フォルダへの保存が行えます。

ファクスtoフォルダ/スキャンtoフォルダ
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