MEAPアプリケーションRDE連携プリント for MEAP ADVANCE概要

RDE連携プリント for MEAP ADVANCE 遠隔拠点への帳票印刷を、サーバーレスで実現

基本情報

RDE連携プリント for MEAP ADVANCE 標準価格

MFP版
58,000円
LBP版
38,000円

おもな機能

RDE連携プリント for MEAP ADVANCEは、RDE(Report Director Enterprise)のPrintAssistantの圧縮機能を、プリンター側だけで解凍するためのオプションです。
このオプションを導入することで、拠点や事業所におけるサーバーレスでの帳票の分散印刷を実現します。
さらに、imageRUNNER ADVANCEをサーバーとして、MEAPを搭載していないLIPS Ⅳプリンターへの中継印刷機能も実現。
PrintAssistantと同等の機能を実現し、拠点の運用に合わせたプリンター配置にも柔軟に対応します。

  • ウイングアーク1st株式会社製 帳票運用管理パッケージです。

このようなことはありませんか?

帳票印刷業務での課題 センター一括印刷:大量の印刷物を全拠点分へ仕分け・配送するために、人員とコストを割く必要がある。センター側から拠点側に帳票が届くまでに時間がかかり、タイムラグが発生する。再配送が発生する場合の運用が煩雑となり、業務負荷が大きい。 拠点への分散印刷:帳票印刷用のサーバーを拠点側に配置する必要があり、サーバー機器費用と管理費用が発生する。拠点側にはITスキルの高い管理者がいない。ネットワーク回線が細い拠点もあるため、印刷する際のネットワークトラフィックが気になる。 RDE連携プリント for MEAP ADVANCEで解決!

おもな特長

  • 分散印刷プリンター側だけで解凍するためのオプションで、拠点や事業所にはサーバーレスで帳票の分散印刷を実現できます。
  • iR-ADVをサーバー運用MFP版であれば、iR-ADVをサーバーとして、その配下のプリンターに中継し印刷することもできます。
  • 排紙完了通知プリンターの排紙完了後にRDE側のステータスを「印刷完了」に移行。

関連ソフトウエア

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