無料トライアル実施中!!国内で最も多角的にストレス耐性を測定できる適性検査「アドバンテッジインサイト」概要

その適性検査で、ほんとうにメンタル不調リスクを測れていますか? メンタル不調リスクを見極めるには…「ストレスの強さ」と「現在の状況」の2つの側面をきちんと測ることが重要です!

採用適性検査「アドバンテッジインサイト」

アドバンテッジインサイトは、現在の選考における課題を解決するために、企業の環境変化に対応できる人材として欠かせない、「EQ能力」と「ストレス耐性」の見極めに特化した採用適性検査をご提供します。
採用時にEQ能力やストレス耐性が高い人材を見極めることで、企業の環境変化に順応し、ハイパフォーマンスを発揮する人材の獲得が可能になります。

ストレス耐性

近年、若年層のメンタル不調による休職・離職が増えているため、採用適性検査で見極めたいとする企業が増えています。それに伴い、“ストレス耐性”に焦点をあてたさまざまな検査が存在します。検査項目にストレス耐性という項目があるかどうかだけでなく、「ストレス耐性モデル」に注目し、総合的にストレス耐性が判断できるかが重要です。

コミュニケーション能力(EQ能力)

EQ(Emotional Intelligence Quotient)とは、感情に関する知能指数のことです。感情は人が行動する際に大きな影響を与えており、特に人とコミュニケーションを取る際には、感情が強く働いています。
ストレス原因のほとんどが人間関係によるものであると言われています。EQ能力の高い人材は、適切なコミュニケーションが取れるため、人間関係のトラブルを招きにくく、結果ストレス過多になるリスクが低いともいえます。
「アドバンテッジ インサイト」はコミュニケーションを含む対人能力の根本となるEQ能力を測ることができます。このEQ能力は、知的能力同様に答えがある設問構成となっているため、回答操作は一切できません。
またコンピテンシーで行動の発揮度合いも把握することができ、即戦力になりうるかどうかを潜在的なEQ能力と顕在化しているコンピテンシーを掛け合わせることで見極めることができます。

アドバンテッジ インサイト 結果報告書サンプルイメージ

アドバンテッジ インサイトの活用シーン

【採用選考サポート 適性検査】これまでと異なる採用基準 ・EQ能力 ・コンピテンシー ・ストレス耐性 面接時の確認ポイント 【内定者フォロー 内定者面談】(検査ツールの活用)・EQ能力 ・コンピテンシーなどの能力・行動面を主にフォロー 【入社後ケア 研修・面談】(検査ツールの活用)・ストレス耐性 ストレスを抱える前に事前フォロー

検査項目

検査項目 カテゴリー 内容 設問数 検査時間
A 知的能力 言語・論理 18問 10分
B 数理・推論 15問 20分
C EQ EQ能力 60問 23分
D コンピテンシー 99問 12分
E ストレス 潜在的なストレス耐性/現在のストレス状態 77問 10分
合計 269問 75分

キヤノンマーケティングジャパン株式会社 導入事例

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