実務直結!マインドフルネスプログラム

従業員の生産性を向上し健康経営を実現する

社員の心身両面の質的向上を目指すことで企業経営の好業績につながります!

マインドフルネスとは、呼吸法と洞察法を取り入れた、「心身ともに健康で、知性と活力があり、高い生産性を実現する」ための自己メンテナンス手法です。
従業員の集中力・創造性を高めることでイノベーションを創出したり、他者への共感性を高めてリーダーシップを発揮するといった効果が期待できます。

2日間の集合研修の間に2週間の現場実践を行う実務直結型の構成で、本人自身の生産性を阻害するくせを見つけ、その対処法を体得します。

対象
一般社員、リーダー層、マネージャー層
定員
12名
期間
2日(1日+2週間実習+1日)9時30分~19時
知る STEP1(1DAY):マインドフルネスを知る マインドフルネスの基本動作を身につける → 実践する STEP2(2WEEK):実践の中で思考習慣、行動習慣のくせに気付く 自分にとって大切な対話に気付く → 掴む STEP3 (1DAY):実践の振り返りを通じて、自分に合ったマインドフルライフ&ワークスタイルを掴む
コース内容
1日目 (実習) 2日目
  1. オリエンテーション
  2. 基本動作(呼吸法など)
  3. Field実践
  4. 思考のくせ、不快事象への対応1
  5. 煩雑な事象(ToDo)への対応1
  6. 快事象の活用1
  7. マインドフルワークの初期設計(実践のための課題)
マインドフルワークの実践
(実践の自己観察→レポーティング)
  1. レビューセッション
  2. 思考のくせ、俯瞰事象への対応2
  3. 煩雑な事象(ToDo)への対応2
  4. 快事象の活用2
  5. Field実践
  6. パッションの発見
  7. 目的と「今ここ」をつなぐ
  8. マインドフルワークの総括
参考 受講者の声
  • 呼吸法や客観視については今後の職場でも役に立つと思う
  • 2日間以上の価値があった
  • ワークが多く理解しやすい
  • お困りキャラは問題点として認識してはいたが、本を読んだだけでは対応が難しく、2日間の研修でようやく対応できそうに思う
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