ミニプロジェクターM-i1特長

パソコンとの接続は不要 モバイル革命を起こす頭脳を持ったミニプロジェクター M-i1

内蔵メモリーやUSBメモリーからデータを呼び出しPCレスで映像投写が可能

約4GBの内蔵メモリーを搭載。データをあらかじめ本体に保存することで本体だけで映像投写が可能です。また、USBメモリーを接続してのデータ投写も可能。PCレスでの映像投写を実現します。

USB Memory&Storage USBメモリーや内蔵メモリーに保存した文章ファイルを、パソコンレスでダイレクトに投写することができます。

AndroidOS搭載により多彩なアプリケーションを標準搭載

インターネット閲覧用のウェブブラウザーや、PDF・Officeデータ閲覧用のドキュメントビューアーを標準搭載。プロジェクター単体でWEBの閲覧や多彩なコンテンツの投写が可能です。

Wi-Fi機能搭載によりスマートフォンやキヤノンデジタルカメラと簡単接続

スマートフォンやタブレットと簡単に無線接続が可能。さらにキヤノンデジタルカメラと無線接続できるアプリケーション『Camera Connect』をプリインストール。旅行先で撮影した写真や映像をその場で投写し共有することができます。

携帯性に優れた小型・軽量ボディー

幅105mm・奥行き105mm・高さ22mm、重さ235gでバッグなどにすっきりおさまるコンパクトサイズを実現しています。携帯性に優れているため、外出先でのプレゼンや、アウトドア、旅行などで使用するために手軽に持ち運びができます。

電源不要のバッテリー駆動を実現

電源ケーブルを接続せずに最長2時間のバッテリー駆動が可能。また、USB接続による充電にも対応しています。

Bluetooth®スピーカー機能を搭載

スマートフォンやタブレットと接続することで、本機をBluetoothスピーカーとして利用できます。

最大入力解像度FullHDに対応、明るさ70lm

図:解像度比較イメージ

リアル解像度はWVGA(854×480)ながら、最大FullHD(1,920×1,080)解像度まで表示が可能。PCやタブレットなど解像度の高いデバイスからもストレスなく投影することができます。また、明るさは最大70lmのLED光源を搭載。光源寿命も約1万時間の長寿命を実現しており、毎日5時間使用しても約5年間メンテナンスを不要にしています。また、映像コントラストに優れたDLP®を採用しています。

  • センタールーメンで計測

各種デバイスのOS対応状況については下記をご確認ください。

M-i1 接続対応OS一覧表ページへ
このページのトップへ