信頼性

信頼性

安心してお使いいただくために。

本体の情報漏えいリスクを低減すること、
送信したFAX文書を履歴として自動的に保存できること。
安心して使うための機能が、信頼性を向上させます。

送信FAXを履歴として指定保管先に残せる「FAX送信画像の自動保存」

送信したFAX文書のスキャン画像を、指定したアドバンスドボックスやファイルサーバーに自動的に保存。送信内容を履歴として保存できます。文書は、日付や送信元情報ごとにフォルダーを自動作成して振り分け、ファイル名には送信日時、受付番号などを自動的に付加します。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE Gen3 全機種
(2nd Edition含む)(FAXボード搭載機のみ)

消耗品の交換操作をアシストする「操作パネルの動画表示」

トナーや回収トナー容器などの交換方法を操作パネルに動画で分かりやすく表示。動画を確認しながら、迷うことなく作業を進めることができます。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE Gen3 全機種
(2nd Edition含む)

本体内情報の漏えいリスクを低減する「HDDデータ暗号化」

HDDデータの暗号化機能を標準搭載。暗号モジュールとしてFIPS140-2を認証取得しました(レベル2)。高レベルのHDDセキュリティーを実現し、万一の盗難などによる情報漏えいリスクを低減します。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE Gen3 全機種
(2nd Edition含む)
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