オフィス向け複合機imageRUNNER ADVANCE 4245/4235/4225スキャン/センド/ストレージ

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imageRUNNER ADVANCE 4245/4235/4225

SCAN&SEND

宛先指定や各種設定ができるスキャンして送信画面

宛先指定や各種設定が簡単に行えるスキャンして送信画面。右上の「よく使う設定」に登録しておけば、作業効率はさらに向上。カラースキャン機能により、フルカラー情報もスピーディーに読み取り、効果的に活用できます。

さまざまなファイル送信が行える「マルチプロトコル対応」

サーバーレスでオフィス内の情報共有を実現する「SMB送信」のほか、FTP・WebDAVプロトコルを利用した送信にも対応。また、パソコン同様の設定をしてEメール送信も行えます。

SMBやFTP、WebDAV、さらにはEメールでもファイル送信が可能

豊富なバリエーションの中からニーズに合わせて選べる「Adobe®PDF対応」

ファイルを開く際にパスワード入力が必要で、不正閲覧を抑止できる「暗号化PDF」の生成を標準化。さらに、データ容量を約1/10まで圧縮してネットワークやサーバーへの負担を軽減する「高圧縮PDF」、OCR処理で全文検索を可能にする「サーチャブルPDF」など、多彩なPDFを生成できます。

適用機能

出力ファイル
形式
データ処理
高圧縮 OCR処理 アウトライン 暗号化 Reader Extensions付き ウェブ表示
PDF

紙文書を効率よく再利用できる「Office Open XML対応」

スキャン時にOCR処理でテキスト情報を付加し、図形データのアウトライン処理も行って、手軽にPowerPoint形式に変換することができます。紙文書データを入力・編集する手間を大幅に軽減し、再利用を促進します。

スキャン原稿から文字情報を抽出し、PowerPoint形式に変換できるOffice Open XML対応

紙文書の電子化をより身近にする「おてがるマイスキャン for MEAP ADVANCE」

事前の設定なしにユーザーごとのスキャンボタンを自動作成。よく使うファイル名やスキャン設定を登録できるお気に入り機能で、簡単にスキャンが行えます。ボタンにはパスワード設定も可能。日常の業務に応じた効率のよいスキャンワークを実現します。

よく使うファイルや設定を登録して、日常業務を効率化

保存先をわかりやすく指定できる「Document Navigator」

パソコンのフォルダー階層を複合機に直接指示し、スキャン文書の保存先をダイレクトに指定。業務に応じてファイル名を付けてわかりやすく保存できます。パソコンに戻ってからのフォルダー仕分けやファイル名付与の作業が不要です。

保存先のフォルダー階層を複合機に直接表示できるDocument Navigator

STORAGE

サーバーレスでファイル共有環境を構築できる「アドバンスドボックス」

本体のハードディスク領域「アドバンスドボックス」で、SMBまたはWebDAVプロトコルによるファイル共有を実現。サーバーを導入することなく、パソコンや同一ネットワーク上のiR-ADVでファイルを共有できます。また、タッチパネルでファイルの画像の確認も行えます。

サーバーを導入することなく、ファイル共有環境を実現できるアドバンスドボックス

必要に応じて何度でも出力できる「ユーザーボックス」

ユーザーボックスに保管している文書をプリントする際の選択画面

スキャンファイルを「ユーザーボックス」に保管しておけば、必要に応じて繰り返しプリントする際に便利です。ため置き文書のサムネイル表示で、ファイル確認も簡単に行えます。

スキャンデータを手軽にUSBに保存できる「USBメモリー」

本体操作部の右側にUSBポートを装備。スキャンデータのUSBメモリーへの保存や、USBメモリー内データのプリントが手軽に行えます。

スキャンデータを直接USBメモリーに保存したり、USBメモリー内のデータをダイレクトにプリント可能

機能対応一覧

機能対応一覧ページへのリンク

imageRUNNER ADVANCE各シリーズに搭載されている機能を一覧表で確認できます。
iR-ADV 4200シリーズに搭載されている機能が一目でわかります。

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