オフィス向け複合機imageRUNNER ADVANCE 6275/6265/6255スキャン/センド/ストレージ

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imageRUNNER ADVANCE 6275/6265/6255

SCAN&SEND

宛先指定や各種設定ができるスキャンして送信画面

宛先指定や各種設定が簡単に行えるスキャンして送信画面。右上の「よく使う設定」に登録しておけば、作業効率はさらに向上。便利な「マイフォルダー」や「自分へ送信」ボタンも備えました。

フルカラーでスピーディーにスキャンできる「高速カラースキャン」

モノクロ複合機でありながらカラースキャン機能を搭載。A4を両面同時に、カラー毎分100ページ、モノクロ毎分200ページ(ともに300dpi)の速さでスピーディーに読み取ります。フルカラー情報を効果的に活用できます。

「暗号化PDF」をはじめニーズに合わせて選べる「Adobe®PDF対応」

ファイルを開く際にパスワード入力が必要で、不正閲覧を抑止できる「暗号化PDF」の生成を標準化。さらに、データ容量を約1/10まで圧縮してネットワークやサーバーへの負担を軽減する「高圧縮PDF」、OCR処理で全文検索を可能にする「サーチャブルPDF」など、多彩なPDFを生成できます。

パスワードを設定し、不正閲覧を抑止する暗号化PDF

紙文書を効率よく再利用できる「Office Open XML対応」

スキャン時にOCR処理でテキスト情報を付加し、図形データのアウトライン処理も行って、手軽にPowerPoint形式に変換することができます。紙文書データを入力・編集する手間を大幅に軽減し、再利用を促進します。

スキャン原稿から文字情報を抽出し、PowerPoint形式やWord形式に変換できるOffice Open XML対応

さまざまなファイル送信が行える「マルチプロトコル対応」

SMBプロトコルによりサーバーレスでオフィス内の情報共有を実現する「SMB送信」のほか、FTP・WebDAVプロトコルを利用した送信にも対応します。また、パソコン同様にさまざまな設定をしてEメール送信も行えます。

SMBやFTP、WebDAV、さらにはEメールでもファイル送信が可能

STORAGE

サーバーレスでファイル共有環境を構築できる「アドバンスドボックス」

本体のハードディスク領域「アドバンスドボックス」で、SMBまたはWebDAVプロトコルによるファイル共有を実現。サーバーを導入することなく、パソコンや同一ネットワーク上のiR-ADVでファイルを共有できます。また、タッチパネルでファイルの画像の確認も行えます。

サーバーを導入することなく、ファイル共有環境を実現できるアドバンスドボックス

必要に応じて何度でも出力できる「ユーザーボックス」

ユーザーボックスに保管している文書をプリントする際の選択画面

スキャンファイルを「ユーザーボックス」に保管しておけば、必要に応じて繰り返しプリントする際に便利です。ため置き文書のサムネイル表示で、ファイル確認も簡単に行えます。

スキャンデータを手軽にUSBに保存できる「USBメモリー」

本体操作部の右側にUSBポートを装備。スキャンデータのUSBメモリーへの保存や、USBメモリー内データのプリントが手軽に行えます。

スキャンデータを直接USBメモリーに保存したり、USBメモリー内のデータをダイレクトにプリント可能

機能対応一覧

imageRUNNER ADVANCE各シリーズに搭載されている機能を一覧表で確認できます。
iR-ADV 6200シリーズに搭載されている機能が一目でわかります。

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