オンデマンドプリンターimagePRESS Serverワークフロー

本商品は生産終了しております

ドラッグ&ドロップするだけで印刷設定して出力「Hot Folders ver.3」

あらかじめ印刷設定を登録した「Hot Folders」にファイルをドラッグ&ドロップするだけで、自動的にプリントアウト。Windows®およびMac OS Xに対応し、幅広い環境でスピーディーな印刷設定を可能にします。

対応機種
imagePRESS Server F200

多彩なデータ形式に対応する「Hot Foldersフィルタープラグイン」

TIFF/ITなどのファイルを「Hot Foldersフィルタープラグイン」を利用してPostScript®ファイルまたはPDFファイルに変換し、「Hot Folders」と連携してプリント処理を行うことができます。また、オプションによりJPEGや1-bitTIFFなどの自動処理にも対応。さらに、JPEGやTIFF、EPSファイルは画像のサイズや配置位置の指定が可能です。

対応機種
imagePRESS Server F200(オプション)

入稿作業をスムースにする「PDF/X」プリフライト

ISO規格であるPDF/X-1aとPDF/X-3のプリフライト機能を、「Hot Folders」のオプションとして提供。規格に適合しないPDFファイルは処理されず、エラーレポートが生成されます。

対応機種
imagePRESS Server F200(オプション)

更なる自動化を可能にする「ユーザー定義テンプレート」

Hot Folders

ホットフォルダからImposeで作成したユーザー定義の面付けテンプレートが利用できます。

  • Fiery Imposeが必要です。
対応機種
imagePRESS Server F200(オプション)

プリント業務別に設定情報を登録できる「仮想プリンター」

仮想プリンター

プロファイル情報や面付けなどの印刷設定を登録したバーチャルプリンターを作成することができます。「印刷キュー(Print)」、「直接接続(Direct)」、「待機キュー(Hold)」から選択でき、任意の名称設定も可能です。プリントのたびに設定を繰り返す手間が省けます。

対応機種
imagePRESS Server F200

iPhone/iPadから直接印刷が可能な「ダイレクトモバイル印刷」

ダイレクトモバイル印刷

ワイヤレスネットワークに接続されていれば、同一ネットワーク内にあるiPadやiPhoneなどの印刷機能を備えたiOS 4.2以降のモバイルデバイスから印刷部数や片面/両面などを指定して印刷することができます。

対応機種
imagePRESS Server F200

快適なドキュメントハンドリングを実現する「E-mailサービス」

E-mailサービス

出力したいPDF(PS)データを電子メールの添付ファイルとして送信すれば、E-mailアドレスが設定されたコントローラーから印刷。また、スキャンしたドキュメントのデータを添付ファイルとして送ることができます。

対応機種
imagePRESS Server F200

印刷処理順を正確に制御する「送信順印刷」

送信順印刷

データサイズの容量によって意図せず印刷順が前後しないように、サーバーに投入されたジョブの順番ごとに印刷を行います。WebToolsから30−300秒のタイムアウトを設定して、時間内に投入された同じIDのジョブの順番を保証します。また、データ処理が終了したジョブから優先して印刷することも可能です。

対応機種
imagePRESS Server F200

PDFを直接RIP処理できる「Adobe PDF Print Engine」

Adobe PDF Print Engine(APPE)3.0では、PDFをPS変換することなく印刷します。影つき文字やドロップシャドウなどの透明効果を適切に処理することが可能です。

対応機種
imagePRESS Server F200
このページのトップへ