ビジネスで、プリンターはこう使う!

case10 英語学校×PIXUS iX7000

写真:ヘンリー・ギーセンさん

ジンジャーツリー インターナショナルスクール
 マネージャー ヘンリー・ギーセンさん

「ジンジャーツリーインターナショナルスクール」は、幼児、児童の英語力を早期に開発育成する英語アカデミーで、「ズー・フォニックス・アカデミー」の2番目の日本校。独自のカリキュラムと教材によって、子供たちの英語力を確実に伸ばし、国際感覚を養っている。マネージャーを務めるヘンリーさんは、在日22年のカナダ人。多彩な教材を手作りするかたわら、13校のスクールをサポートするなど、当校のキーマンとして活躍中。

小さな子どもたちがみるみる上達する英語アカデミー。

写真:学校内に貼られている子どもたちの写真

うちの学校は、ズー・フォニックスというプログラムを使っています。ABCなど文字の名前を教えるのではなく、動物の絵を使い文字の発音を教えていきます。2・3歳のちいちゃな子がいろいろなことを覚えるのはたいへんなのです。動物の絵を見て、これはワニ、だからこんな動き、イコールこういう発音、といったように目と耳から自然に身につけられます。最初のころは先生の仕事が多かったですけれど、スクールが13校に増えて、サポートすることが多いですね。フラッシュカードやワークシートなどの教材は、すべて私が作っています。

すごい静か。ハヤイしキレイ。いろいろな用紙にプリントできる。

写真:手作りのさまざまなシール

PIXUSは本当に動いているかどうかわからないほどすごい静かです。フラッシュカードは両面に印刷しなければならないので、表と裏が反対になって間違ってばかりだったので、自動両面印刷はとても便利です。あまり慣れていない先生にとっても助かります。色がとてもキレイ。小さな子には色と形と数字は大事です。ワークシートは普通紙にモノクロプリントして、色を塗れるようになっています。子供たちはシールが大好きで、いろいろな種類のシールをご褒美にあげます。キレイなシールもすごく大事。ティーチャーズシート、それから写真も。お母さんは心配でしょうがないから授業の様子を撮ってお見せしています。ほんと、プリンターがないと仕事にならないぐらい、1日のうち2割・3割の時間を共に過ごしています。

Point01:普通紙でもはっきり印刷、水にも強い。

写真:普通紙でもはっきり印刷、水にも強い。

インク吐出前にクリアインクを普通紙全面に塗布する「PgR」技術を採用。レーザープリンター並みの高品位な普通紙プリントが可能で、インクの裏抜けや紙のカールも防げます。顔料インク「LUCIA(ルシア)」はにじみにくく、耐水性にも優れています。

Point02:貼り合わせずに、手軽に自動両面印刷。

写真:貼り合わせずに、手軽に自動両面印刷。

最大A3サイズまでの普通紙(はがき除く)への自動両面印刷が可能です。表と裏を1度に印刷でき、両面アイテムが手軽に作れます。また、給紙カセットに最大250枚の普通紙を搭載でき、手差し給紙も可能など、手間なく多様な出力に対応します。

ココが使える!4つのポイント

Other Case

写真、イラスト、文書、多彩なアイテム作りにぴったり。自動両面印刷と高品位普通紙印刷を実現した、ハイパフォーマンスビジネスモデル。

PIXUS iX7000
写真:PIXUS iX7000
  • A3ノビまでフチなし写真プリント。
  • 自動両面プリントも最大A3まで対応。
  • カラーもモノクロも高精細5色顔料インク。
  • 複数のパソコンで共有できる有線LAN対応。

詳細はこちら

このページのトップへ