Easy-WebPrint EX ガイド|はじめに

Webページ印刷のお悩みは「Easy-WebPrint EX」が解決!必要なページだけをプリントしたり、必要な部分だけを切り抜いてプリントしたり、さらに欲しい部分だけを集めてレイアウトしてプリントできるなど、思いのまま。しかも、用紙を節約してプリントできるかんたん・便利なソフトウェアです。
対応機種
「PIXUS MG」シリーズ
MG8230、MG8130、MG6230、MG6130、MG5330、MG5230、MG5130、MG4130、MG3130、MG2130
「PIXUS MP」シリーズ
MP990、MP980、MP970、MP960、MP810、MP640、MP630、MP620、MP610、MP600、MP560、MP550、MP540、MP520、MP510、MP493、MP490、MP480、MP470、MP460、MP280、MP270
「PIXUS MX」シリーズ
MX7600、MX883、MX870、MX860、MX850、MX420、MX350
「PIXUS iP」シリーズ
iP6700D、iP4930、iP4830、iP4700、iP4600、iP4500、iP4300、iP3600、iP3500、iP3300、iP2700、iP2600、iP2500、iP1700、iP100、iP90v
「PIXUS iX」シリーズ
iX7000、iX6530、iX5000
「PIXUS Pro」シリーズ
PRO-1、Pro9500 Mark II、Pro9500、Pro9000 Mark II、Pro9000
動作環境
Windows版
- 対応ブラウザー:Internet Explorer 7(32bit)、 Internet Explorer 8(32bit)、 Internet Explorer 9(32bit)
- 対応OS:Windows 7、Windows Vista、Windows XP
- ※Internet Explorer 9でご使用いただく場合は、ソフトウェアダウンロードページから最新版のインストールが必要です。また、 Internet Explorer 7、8でご利用の場合と一部機能が違います。
Mac版
- 対応ブラウザー:Safari:v4.0~5.0
- 対応OS:Mac OS X v10.5~10.6
- ※Windows版とは一部機能、表示、使い方が異なります。
スペシャルサイト
ソフトウェアの特長をわかりやすくご紹介します。
日経PCビギナーズ09年10月号に掲載された記事をご覧いただけます。(PDFファイル:容量4.4MB)
「Webプリント」の不満を解消!――新PIXUSだからデキるプリンタ活用術 ~その他のITmediaの関連ページはこちらをご参照ください。
インストール方法
MG8230、MG8130、MG6230、MG6130、MG5330、MG5230、MG5130、MG4130、MG3130、MG2130、MP990、MP640、MP560、MP550、MP493、MP490、MP280、MP270、MX883、MX870、MX420、MX350、iP4930、iP4830、iP2700、iX7000、iX6530、PRO-1
1. セットアップCD-ROMからのインストール時に、インターネットに接続してください。セットアップ画面の指示に従うだけで自動的にダウンロードしインストールできます。

下記の場合はダウンロード画面は表示されません(ダウンロードおよびインストールされません)。
- Easy-WebPrint EXが既にインストールされている。
- 対応するブラウザーがインストールされていない。
- PCがインターネットに接続されていない。
2. 後からでもかんたん!ユーティリティー「Solution Menu EX」の起動時にタスクトレイにメッセージが表示されますので、ダブルクリックをするとダウンロードを開始します。

- ※Internet Explorer 9でご使用いただく場合は、ソフトウェアダウンロードページから最新版のインストールが必要です。また、 Internet Explorer 7、8でご利用の場合と一部機能が違います。
その他の製品に関して
ソフトウェアダウンロードページにアクセスし、ダウンロードしてください。
基本的な操作方法
ブラウザーのツールバーに表示されるEasy-WebPrint EXの「印刷」ボタンをクリックすると印刷が開始、「プレビュー」ボタンをクリックすると、印刷結果を事前に確認することができます。詳しくは「ムダなしプリント」「切り抜きプリント」をご覧ください。
著作権についてのご注意
他人の著作物を権利者に無断で複製・編集などすることは、個人的または家庭内その他これに準ずる限られた範囲においての使用を目的とする場合を除き、違法となります。また、人物などの複製・編集などをする場合には肖像権が問題になることがあります。