POINT 01 カラーバリエーション

めざしたのは、リビングのインテリア。雰囲気に合わせて3色から選べます。

リビングに置いてもインテリアとして通用する見た目とカラーリングをめざしました。
3色いずれも美しい鏡面仕上げで、どんなスタイルの部屋にもなじみます。

POINT 02 コンパクトデザイン

2年前に比べ設置面積が約25%※も小さく。置けなかった場所にも置けます。

内部構造をシステムから見直し、A4サイズの用紙を内包できるギリギリのコンパクト化を実現。
ゆとりあるサイズ感が、設置できる場所の可能性を大きく広げます。

2年前とくらべてこんなにコンパクトになりました 設置面積約25%※ダウン 体積約29%※ダウン
TS8130とMG7730(2015年9月発売)との比較。前面給紙カセット、背面給紙トレイおよび排紙トレイ収納時。前面給紙カセットは引き出す際に自動で伸張します。またA4/レター/B5サイズの用紙をセットして使用する際は、前面給紙カセットが35mm突出します。

POINT 03 6色ハイブリッドインク

カメラメーカーならではの表現力。鮮やかな写真と、くっきりとした文字で、あらゆるプリントを美しく。

グレーインクによる画像表現。顔料ブラックによる文字表現。
プリント内容に合わせたインクを的確に着弾し、オンデマンドとは思えない美しさを可能にします。

POINT 04 4.3型タッチパネル

感度の高いタッチパネルを採用。軽いタッチでも直感的に操作できます。

タッチパネルで、タッチ操作の感度に優れ、軽く触れるだけでタッチ&スクロールできます。
インターフェースの文字やアイコンも視認性を高め、幅広いユーザーの操作に対応しています。

POINT 05 独立インクタンク

使い切った色だけ個別に交換。各インクをムダなく使い切れます。

6色を個別に充填できる独立インクタンクを採用。
使用頻度に応じて、減ったインクだけ交換できるので経済的です。
インク残量はパソコン画面で確認可能。事前に確認すれば、インク切れの心配が不要です。

キヤノン純正インクについてさらに詳しく!
TS8130でL判フチなし写真をプリントすると標準の場合は約19.4円(税別)※ 小容量の場合は約26.3円(税別)※

※キヤノン写真用紙・光沢 ゴールド使用時のインク・用紙合計コスト。
測定原稿や測定方法などの詳細は、「測定環境について」をご確認ください。

POINT 06 2WAY給紙

異なるサイズ、種類の用紙を同時にセット。使い方に合わせて給紙方法が選べます。

給紙方法は背面給紙と前面カセットの2種類。
新たにスクエアサイズに対応した写真用の光沢用紙や名刺用紙などの
印刷に便利な紙は背面給紙、壁際に置いたまま印刷したい場合は前面カセットなど、
対応の幅が広がりました。もちろん併用もできます。

※前面給紙カセットは引き出す際に自動で伸張します。
またA4/レター/B5サイズの用紙をセットして使用する際は、
前面給紙カセットが35mm突出します。

POINT 07 自動両面プリント

年賀状や資料の印刷に便利。用紙代も節約できます。

用紙の入れ替えなしに両面を一度にプリントできます。
プリント時間が短縮でき、用紙代も抑えられます。
また純正用紙なら裏うつりもしにくく安心です。

POINT 08 スマフォトプリント

モバイルデータの印刷もPCレスで。SNSの写真をプリントでシェア。

スマートフォンでの撮影が増えた今、プリントもPCレスが便利。
SNSでのシェアもいいけれど、プリントすれば気持ちのこもったプレゼントになります。

スマフォトプリントについてさらに詳しく!

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