この機動力で、4K 60P

コンパクトなボディーが切り拓く、
4K 60Pの映像世界。
高い解像度とフレームレートが
撮影者の創造力を刺激する。
先進のフォーカス性能と優れた光学技術が
その表現力を余すことなく引き出す。
機動的な撮影と効率的なワークフローから
生まれる映像への自信。
手にする人に"かつてない撮影体験"を。

XF405/XF400 iVIS GX10

2人のカメラマンの“EXPERIENCE”

CASE1XF405で撮るドキュメンタリー・イベント収録

栁下 隆之

栁下 隆之

写真家アシスタント、現像所勤務を経て、撮影機材全般を扱う輸入販売代理店で17年余り勤務の後に、撮影業界に転身。一眼カメラによる撮影を得意とするが、適材適所に機材を使い分ける柔軟な撮影姿勢を常に心がけている。

XF405を使用して、自転車店を題材にしたインタビュームービーと、仕事として請け負ったイベントの記録映像を撮影。ハンドヘルド機なので機動性が高いのは当然だが、フルHD/120fpsのスローモーションや4K収録のメリットを生かした編集時のクロップによるアングルワークなど、1カメ収録でもメリハリある映像に仕立てることができた。

CASE2iVIS GX10で撮る鉄道映像作品

村上 悠太

村上 悠太

日本大学芸術学部写真学科卒業後、2017年よりフリーランスの鉄道写真家として活動。2016年に鉄道写真+鉄道動画の個展「てつ動展」を開催。写真家でありつつ、EOS MOVIEを使用した鉄道映像作品も制作している。

iVIS GX10で初めて4K 60Pの“てつ動画”「Rail Scape」の制作に挑戦。4K画質の素晴らしさは知っていたが、いざ自分がいつも撮っているフィールドに4Kカメラを持ち込んでみると、その驚愕の画質に改めて息を呑む。瑞々しい朝の駅、紅葉の峠、迫力ある列車のディテール。60フレームの滑らかな動感表現も相まって臨場感にあふれる鉄道の姿を映し出してくれた。

ハイクオリティな映像を実現する機能を解説したメイキング映像を順次公開予定!

014K 60P×機動力

02先進のフォーカス性能

03撮影領域の拡大

04多彩な表現力

05業務用途に応える基本性能

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