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コンピュータ入出力
パソコン本体と接続するための端子で、アナログRGB信号を入力できます。機種によっては外部モニタへ分配することもできます。
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ビデオ入力
一般的なビデオデッキと接続できる「コンポジットビデオ入力端子」と、4ピンのミニDINコネクタで接続する「S映像入力端子」をそれぞれ
装備しています。 |
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コンポーネント入力
色差方式(3原色信号を合成した輝度信号Yと2つの色差信号R-YとB-Y)を用いた信号のことです。DVDやHDTVなどの映像は、コンポーネントで入力したほうが色のにじみが少ないという メリットがあります。 |
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HDTV対応
パワープロジェクターは、高精細な映像もコンポーネント入力によって色にじみを抑えて表示できます。一般的には、HDTVの有効走査
線の数は1,080本と720本があり、720p(プログレッシブ)のほか、1080i(インタレース)、1080p(プログレッシブ)があります。
※接続するにはコンポーネントケーブルが必要です。SX6、SX60、SX50、X600には、コンポーネントケーブルに接続するためのケーブルが同梱されています。
※機種によって対応できる内容が異なります。 |
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内蔵スピーカ
オーディオ機器などが用意されていない場所でサウンド付きの映像を投写するときは、内蔵のスピーカが音声を再生してくれます。 |
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DVI対応
アナログ信号に変換しなくても、デジタルRGB信号を送信できるインタフェース規格です。デジタルで映像データを転送できるため、アナログ信号の場合に発生しがちなにじみやゴーストを解消。劣化の少ない映像を投写できるのが特長です。DVI-Dはデジタル接続のみ、DVI-Iはアナログ・デジタル接続ができます。さらにHDMI対応時は、別途アダプタ使用で活用になれます。
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ネットワークイメージャー
社内LANやインターネットなどネットワークを利用してプロジェクターを遠隔制御と画像投写が可能です。 |
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