ビジネスプロジェクター選び方ガイド

4K映像を投写したい

今まで見えなかった細部まで鮮やかに映しきり、実物を見ているかのような臨場感あるリアル4K映像を投写できるモデルです。画期的な小型・軽量化を実現し、従来ではその大きさから設置をあきらめていた環境にも、4Kプロジェクターを導入することが可能です。

明るさ目安:5,000ルーメン以上

推奨スクリーンサイズ:100インチ以上

・100インチ(2,154×1,346mm)
・300インチ(6,462×4,039mm)
※アスペクト比16:10の場合

4K映像を投写したい イメージ

推奨使用シーン例

  • 建築・設計などCAD活用に イメージ

    建築・設計など
    CAD活用に

  • 自動車・建材などデザイン/カラーシミュレーションに イメージ

    自動車・建材などデザイン/カラーシミュレーションに

  • 医療カンファレンスに イメージ

    医療カンファレンスに

  • 運転・訓練シミュレーターに イメージ

    運転・訓練
    シミュレーターに

  • 術・研究シミュレーターに イメージ

    学術・研究
    シミュレーターに

  • 美術館・博物館などの映像展示に イメージ

    美術館・博物館などの
    映像展示に

  • デジタルサイネージ イメージ

    デジタルサイネージ

  • プロジェクションマッピング イメージ

    プロジェクション
    マッピング

  • 大ホール・展示場 イメージ

    大ホール・展示場

  • ホテル・結婚式場 イメージ

    ホテル・結婚式場

モデル 比較表

4K600STZは世界最小※1のレーザー光源モデル、4K501STはクラス最軽量※2のランプ光源モデルです。幅広い環境・用途で、リアル4K投写を可能にします。
※1 レーザー光源を搭載した4K解像度以上5,000lmクラスのプロジェクターにおいて。2016年11月8日現在(キヤノン調べ)。※2 4K解像度以上5,000lmクラスのプロジェクターにおいて。2016年11月8日現在(キヤノン調べ)。

商品名/解像度/アスペクト比明るさ/光源/
方式
スクリーンサイズ/
投写距離範囲
使用規模特長/機能
4K600STZ
4K600STZ
4K(4,096×2,400)約17:10
6,000lm
レーザー
LCOS
最小40型
最大600型
0.9~17.7m
100人以上
ホール
・大会議室
4K501ST
4K501ST
4K(4,096×2,400)約17:10
5,000lm
ランプ
LCOS
最小40型
最大600型
0.9~17.7m
50~100人
程度
中・大会議室