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本体を目立たせずに設置したい

「リア投写×超短焦点レンズ」対応モデルなら、スクリーンの背後にプロジェクターを設置できます。

店頭プロモーションや映像展示などでプロジェクターを使用するときに、ニーズが多いのがリア投写です。映写室がない空間でも、短焦点/超短焦点モデルによるリア投写により、省スペースでプロジェクターや配線、投写光が人目に触れないような環境を構築できます。

店頭プロモーション

「広範囲レンズシフト」対応モデルなら、机の下にも設置可能。

WUX500ST・WUX450STは、上に最大75%も投写映像を移動できる「広範囲レンズシフト」機能を搭載した短焦点モデルです。そのため、机の下へ設置したり、大ホールでは講演者の背後に置いて、大画面に投写することも可能です。
※「広範囲レンズシフト」機能はWUX500ST・WUX450STのみです。

「広範囲レンズシフト」対応モデルなら、机の下にも設置可能。

対応モデル

WUX450ST LV-WX300UST LV-WX300USTi
WUX500ST WUX450ST LV-WX300UST LV-WX300USTi