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狭い空間でも大画面に投写したい

「短焦点/超短焦点モデル」なら、スクリーンの至近距離から大画面投写できます。

狭い室内での投写や、授業・講義などに便利なモデルが、投写距離を一般的なプロジェクターの半分程度に抑えられる「短焦点モデル」、スクリーン真上の壁にも設置できる「超短焦点モデル」です。省スペースな設置が可能なうえに、プレゼンターに光が当たりにくいのでまぶしくなく、人影の映り込みも防げます。さらに、「広範囲レンズシフト」機能を備えたWUX450STなら、机の下へ設置したり、大ホールでは講演者の背後に置いて、大画面に投写することも可能です。
※「広範囲レンズシフト」機能はWUX450STのみです。

まぶしくなく、影も映りにくい
机の下へ設置
講演者の背後に置いて、大画面に投写

「超短焦点モデル」なら机上投写や、映像への書き込みも可能です。

専用の机上投写金具を使用して、机の上に投写映像を映し出せます。不動産業やエリアマーケティング分野では地図、建設業では図面などを間近で大きく映せて便利です。さらに、電子黒板機能搭載のLV-WX300USTiなら、付属のソフトウエアと電子ペンを使って、映像へ直接書き込みが可能。机上でアイデアや戦略をメモしながらディスカッションを活性化します。書き込み内容はPDFなどで保存できるので、円滑な情報共有、会議のペーパーレス化にも貢献します。
※対応OS:Windows10/Windows8.1/Windows7、Mac OS X 10.10

机の上に投写映像を映し出せます

対応モデル

短焦点レンズ 4K501ST WUX450ST LV-WX310ST LV-X310ST 超短焦点レンズ LV-WX300UST LV-WX300USTi
4K501ST WUX450ST LV-WX310ST LV-X310ST LV-WX300UST LV-WX300USTi