キヤノンSateraレーザビームプリンタ

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プリンタドライバー修正情報

Windows

LIPS LX

Linux(CUPS) LIPS4
最新バージョン:V1.60【2008年6月3日公開】
V1.60からV1.70への仕様変更点
  • LBP5910/5910Fに対応しました。
  • 動作確認済みOSとして、SUSE Linux 10.3(openSUSE) (32/64bit)、Fedora 8(32/64bit)、Ubuntu 7.10 Desktop (32bit)、Vine linux 4.1 (32bit)を追加しました。
V1.60からV1.70への障害対応項目
  • なし
最新バージョン:V1.60【2008年3月17日公開】
V1.50からV1.60への仕様変更点
  • 対応OSとして以下のOSが追加されました。 RedHat Enterprise Linux v.5(32/64bit)、Fedora 7(32/64bit),Ubuntu 7.04 Desktop(32bit)、Debian GNU/Linux 4.0(32bit)
  • LBP3410において小サイズカール機能(小サイズの用紙が熱で曲がらないように、定着温度を調整する機能)に対応しました。 ドライバの印刷品質ページ内の小サイズカール処理で「使う/使わない」の指定が可能です。指定しない場合はプリンタ本体の設定で動作します。
  • LBP3410において特殊印字モード(高温多湿環境で発生する画像不良を回避するため)に対応しました。 ドライバのフィニッシングページ内の特殊印字モード[モード1〜4(数字が大きいほど調整幅が大きくなる)]で設定できます。
V1.50からV1.60への障害対応項目
  • なし
最新バージョン:V1.50【2007年5月22日公開】
V1.40からV1.50への障害対応項目
  • LBP3970/3920において特殊印字モード(モード3、モード4)に対応しました。印刷環境や用紙の種類によっては、印刷した文字や線などの図形がにじむことがあるため、それを軽減させるためのモードを追加しています。
最新バージョン:V12.05【2007年6月14日公開】
V12.00からV12.05への障害対応項目
  • LBP3410において小サイズカール機能(小サイズの用紙が熱で曲がらないように、定着温度を調整する機能)設定項目が追加されました。
    [仕上げシート]→[仕上げ詳細]→[処理オプション]→[小サイズカール処理]
  • LBP3410において特殊印字モード(高温多湿環境で発生する画像不良を回避するため)が追加されました。
    高温多湿環境で、トナーが若干飛び散ったような印字結果になる場合があります。その場合に、[仕上げシート]→[仕上げ詳細]→[処理オプション]→[特殊印字モード]で設定を変更することで、飛び散りを軽減することができます。
最新バージョン:V1.40【2007年4月19日公開】
V1.30からV1.40への障害対応項目
  • Debianパッケージに対応しました。
  • LBP3950/3900において[特殊印字モード:モード1/モード2]に対応しました。
    印刷環境や用紙の種類によっては、印刷した文字や線などの図形がにじむことがあるため、それを軽減させるためのモードを追加しています。モード2は、モード1でもにじみがある場合に選択してください。ただしこの設定では印刷品位が低下する場合があります。
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