Sateraが実現する「10のオフィス効率化」

コスト効率化編

01 用紙代を削減したい
「両面印刷機能※1」&「ページ集約機能」搭載だから、
用紙を減らせてコストも圧縮

両面印刷機能※1に加え、片面に最大4枚の原稿を収められるページ集約機能も搭載。用紙コストを抑えながら、効率よく業務を進めることができます。

イメージ:両面印刷機能

02 電気代を節約したい
「省電力設計」だから、
気になる電気代の節約に貢献

節電モードを搭載し、スリープ時の消費電力は約3W以下。年間の電気代も経済的。スリープからの立ち上がりも早く、作業効率を損ないません。

イメージ:省電力設計

03 ランニングコストを減らしたい
「ドラム一体型トナーカートリッジ」だから、
毎月のコストがリーズナブル

低コストなドラム一体型トナーカートリッジを採用。しかも、オールインワンの複合機なので、消耗品はこれ1つ。オフィスの経費削減に貢献できます。

トナーカートリッジ328VP MF4500シリーズ/MF4400シリーズ ランニングコスト約3.3円※2

スペース効率化編

04 オフィス機器を集約したい
「オールインワン」の複合機だから、
これ1台でさまざまな業務に対応可能

コピー・プリント・ファクス・スキャンなど多彩な機能を一台にオールインワン。機器が点在していた従来のオフィスと比べ、使用の際にも効率的です。

イメージ:オールインワン

05 スペースを有効活用したい
「コンパクト設計」だから、
限られたスペースへの設置にも最適

390mm幅のコンパクトボディ※3を実現。背面がフラットで電源の出っ張りもないので、小さなスペースにもすっきり収まり、設置場所に悩む必要がありません。

イメージ:コンパクト設計

06 デスクの上に設置したい
「ファンレス設計※4」だから、
音が静かでデスクの上にも設置可能

冷却ファンのないファンレス設計※4を採用しているので稼動音が気になりません。さらに両サイドに通気口が無く、手狭なデスクにも設置可能です。

イメージ:ファンレス設計

業務効率化編

07 時間を大事に使いたい
「ファーストコピータイム9秒以下※5」だから、
スピーディーな処理で業務時間を短縮

ファーストコピータイムが9秒以下※5で、すぐにコピーを開始して、迅速に処理します。さらに、MF6780dwはA4毎分33枚※6でスピーディー。

イメージ:ファーストコピータイム9秒以下

08 簡単に操作したい
「5行漢字対応液晶パネル(白色バックライト)」
採用だから、文字が見やすく操作性もアップ

明るく見やすい5行漢字対応液晶パネルを採用。設定項目も一目でわかり、迷わず誰にでも簡単に使いこなせます。

イメージ:5行漢字対応液晶パネル(白色バックライト)

09 紙文書を電子化したい
「簡単スキャン」だから、
紙文書の電子化も驚くほどスムース

操作パネルで保存先のパソコンを選択し、「OK」ボタンを押すだけで、簡単に紙文書を電子化できます。

イメージ:簡単スキャン

10 スキャンデータを活用したい
「高圧縮&サーチャブルPDF生成」が可能だから、
データの活用度が向上

MF Toolboxを利用すれば、カラー文書も扱いやすいデータサイズに高圧縮してPDF化。また、テキスト付きPDFなら検索も簡単にでき、データの活用を助けます。

イメージ:高圧縮&サーチャブルPDF生成

  • 同梱のスキャンユーティリティーソフト「MF Toolbox」をWindowsパソコンで使用した場合の表示画面です。

イメージ:設定画面と設定内容

  • カスタム1の設定画面(Windowsの場合)
  • ※1 MF6780dw/MF4580dn/MF4570dn/MF4550dのみ。また用紙サイズはA4/レター/リーガルのみ対応。
  • ※2 ISO/IEC 19752に基づき、A4普通紙に片面連続印刷した場合のトナーカートリッジの印刷可能枚数より算出。用紙代含まず。ランニングコストは税別表示です。
  • ※3 MF6780dwを除く。
  • ※4 MF4450/MF4430/MF4420n/MF4410のみ。
  • ※5 コピー開始から終了までの時間。原稿台の場合。節電モードからの復帰直後と電源投入時を除く。
  • ※6 A4片面等倍時。普通紙、同一データを連続印刷した場合の速度です(コピーは原稿台使用時)。

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