• 概要
  • 特長
    • 6つのスキャン機能
    • 搬送性能/画像処理性能
    • 簡単&安心のフレンドリー設計
    • 充実した管理機能
  • 仕様

ネットワークスキャナー ScanFront 300P|6つのスキャン機能

セキュアに文書整理 スマートに情報配信 ワークフローを効率化する、高速ネットワークスキャナー ScanFront 300P

ニーズにあわせたデータ配信・保存を実現

文書管理も情報共有も手軽にサポート。ワークフローを効率化するScanFront 300Pは、多彩なデータ配信・保存を実現します。

ニーズにあわせたデータ配信・保存を実現

PCやサーバーの共有フォルダーにスキャンデータをアップロード

Scan to Folder

ネットワーク上の共有フォルダーにスキャンしたデータを保存できます。Windows環境で標準対応のSMBプロトコルを使用したデータの送信ができるため、手軽に情報活用の幅を広げることができます。

スキャンデータをメール送信

Scan to Mail

スキャンしたデータをメールに添付して、設定した宛先に送信できます。宛先はアドレス帳から選択でき、複数の相手に一斉送信することも可能です。送信前に画像やアドレスの再確認をでき、誤送信を防ぐことができます。

  • SMTP対応のメールサーバーが必要です。

ネットワーク上のFTPサーバーにスキャンデータをアップロード

Scan to FTP

FTPサーバーの任意のディレクトリーに、スキャンしたデータを保存できます。ネットワーク上のFTPサーバーを介した、大容量データのスムーズな受け渡しが可能になりますので、効率的な情報共有が実現できます。

USBメモリーにスキャンデータを直接保存

Scan to USB Memory

スキャンしたデータを直接USBメモリーに保存することができます。文書を電子化して持ち運びたいときなどに便利です。USBメモリー内に新規フォルダーの作成や、スキャンデータの名前変更なども可能です。

  • すべてのUSBメモリーの動作を保証するものではありません。

FAXサーバーを利用したFAX送信を実現

Scan to FAX

アドレス帳で選択した宛先に、スキャンした画像をFAXサーバー経由でFAX送信できます。プロバイダーを利用したインターネットFAXにも対応。簡単な操作でセキュアにデータを送信でき、FAXの代替機としても活用できます。

  • SMTP対応のFAXサーバーおよびFAXサービスが必要です。

スキャンデータを共有プリンターで出力

Scan to Printer

スキャンしたデータを、付属のソフトウエア「ScanFront Service」と連携し、ネットワーク上の共有プリンターから出力することができます。ScanFront 300Pと異なるネットワークセグメントにあるプリンターからも出力可能です。

  • 「ScanFront Service」が稼動しているPC/サーバーで使用可能なプリンターからのみ出力が可能です。

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