ネットワークスキャナーScanFront 4006つのスキャン機能

ScanFront 400

PCレスで電子化&送信を実現する「6つのスキャン機能」

ScanFront 400は、PC操作のいらないネットワークスキャナーです。書類をスキャンし、そのままネットワークを介して6種のデータ配信・保存を実現します。

図:イメージ

Scan to Folder

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ネットワーク上のPCやサーバーの共有フォルダーにスキャンデータを保存できます。Windows環境に標準対応のSMBプロトコルを使用してデータを送信でき、情報共有・活用の幅を広げます。

Scan to Mail

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メールにスキャンデータを添付して送信します。送信先はアドレス帳から手軽に選択でき、複数の相手に一斉送信することも可能。送信前に画像や宛先の再確認を促し、誤送信を予防します。

  • SMTP対応のメールサーバーが必要です。

Scan to FTP

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アドレス帳から指定したネットワーク上のFTPサーバーにスキャンデータを保存できます。各PCからFTPサーバーへアクセスすれば、社内でスムーズにスキャンデータを共有可能です。

Scan to USB Memory

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本体に接続したUSBメモリーにスキャンデータを直接保存できます。USBメモリー内に新規フォルダーを作成したり、スキャンデータに任意のファイル名を付けたりすることも可能です。

  • すべてのUSBメモリーの動作を保証するものではありません。

Scan to FAX

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アドレス帳で選択した宛先に、スキャンした画像をファクスサーバー経由でファクス送信できます。プロバイダーを利用したインターネットファクスにも対応。簡単な操作でセキュアにデータを送信でき、ファクスの代替機としても活用できます。

  • SMTP対応のファクスサーバー、またはファクスサービスが必要です。

Scan to Printer

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スキャンデータを、プリントサーバーを介さずに遠隔地にあるネットワーク上のプリンターから直接印刷できます。

  • FTPプリント機能に対応したプリンターが必要です。

スキャンから、プレビュー確認、送信まで、タッチパネルでラクラク操作。

高精細な大画面パネルを見ながら、直感的にスキャン操作が行えます。送信前にプレビュー表示で生成データのイメージ、原稿枚数、スキャンページ数、ファイルサイズなどを確認でき、簡単かつ正確なファイル送信を実現します。

図:タッチパネルでラクラク操作イメージ

ScanFront 400 課題解決ストーリー

金融機関の融資審査、保険申込業務や、官公庁・医療機関の窓口業務、流通業をはじめとする受発注業務などさまざまなビジネスシーンの課題を解決するScanFront 400の活用術をご紹介します。

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