ショールームスタッフがチャレンジ!~フラワーフォト編~

ショールームスタッフがフラワーフォトに
チャレンジしてみました!

その作品について、フラワーフォト撮影体験コーナーを監修しているEOS学園東京校講師・日下潤一氏からワンポイントアドバイスをいただきました。 “もっと素敵なフラワーフォトを撮ってみたい!”という皆さん、ぜひ参考にしてみてくださいね!

EOS学園東京校講師・日下潤一氏 講師紹介ページへ

作品

春のお花は明るくカラフルで可愛いので、マクロレンズの大きくボケる特長を活かし、水彩絵の具で描いた様な写りを目指して撮ってみました。

EOS学園講師 日下潤一氏のワンポイントアドバイス!:背景のモチーフが一直線になってしまったのが惜しいです。背景に直線になるものが来ないような構図を考えて撮影すると良いでしょう。 構図のヒント:背景の悪い例 背景に直線となるものがこないようにする

アドバイスを参考に撮り直した作品

EOS学園講師 日下潤一氏のコメント:構図・背景のバランスがとても良い作品です。主役の赤を引き立てるブルーとイエローの背景のさじ加減が秀逸で、まるで映画のワンシーンのよう!

「少し撮影のコツをつかんだだけで、こんなに素敵な写真が撮れました!」ショールームでは、この他にも「お花と背景の色遊び」や「構図」に関する撮影のポイントを紹介しています。また、「水に浮かべたお花の撮影」や「光の効果的な使い方」についても解説していますので、ぜひお近くのショールームでフラワーフォトにチャレンジしてみてください。きっと、お花の素敵な一枚が撮れるようになりますよ。

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