• 概要
  • 特長
  • 仕様

imageWARE Document Server V2|特長

imageWARE Document Server V2

登録

紙や受信ファクスは指定フォルダーへダイレクトに格納

「紙や受信ファクスは指定フォルダーへダイレクトに格納」の説明図imageRUNNER ADVANCEよりスキャンした紙文書や受信ファクスやimagePROGRAF(大判コピーシステム)でスキャンした紙文書は、ダイレクトにimageWARE Document Server内のフォルダーへ格納できます。また、新着文書が届くたびに各担当者へ電子メールで通知されます。imagePROGRAF(大判コピーシステムセット)はこちら

アプリケーション文書はウェブブラウザーから登録

「アプリケーション文書はウェブブラウザーから登録」の説明図PCで作成したアプリケーション文書は、ウェブブラウザーから登録。専用ソフトが不要なので、ネットワーク上のPCであれば即座に文書の登録ができます。

情報共有

文書の排他制御で、1文書での共同作業も安心

「文書の排他制御で、1文書での共同作業も安心」の説明図あるユーザーが編集中の文書は他のユーザーは編集することができない排他制御機能により、複数のユーザーが同時に編集を行い、不整合が発生する心配がなくなります。

共有環境のセキュリティーを高める、ユーザー認証とアクセス制御

「共有環境のセキュリティーを高める、ユーザー認証とアクセス制御」の説明図imageWARE Document Serverにアクセスする際はユーザー認証を実施し、登録のないユーザーはアクセスできません。また、ユーザーごとにアクセス範囲を限定できるので、機密文書も安心して共有できます。

ウェブブラウザー連携で直感的に操作

ドラッグ&ドロップ操作で簡単に文書の移動・コピーが可能。直感的な操作で誰もが簡単に活用できます。

「ウェブブラウザー連携で直感的に操作」の説明図

共有文書活用を効率化するimageWARE Desktop(別売)連携

「共有文書活用を効率化するimageWARE Desktop(別売)連携」の説明図新着文書の通知やアノテーション・バインダーなど、imageWARE Desktop(別売)の多彩な編集機能・デバイス連携機能により、共有文書活用の効率化を図れます。
(大判サイズは2014年春対応予定。)

共有文書の原本を維持しながら更新できる、バージョン管理機能

「共有文書の原本を維持しながら更新できる、バージョン管理機能」の説明図文書更新時に旧版を残して更新することができるので、更新前の文書の参照や誤って更新した場合の対処にも活用可能です。

文書管理

不要な文書を自動廃棄する保存期限設定機能

「不要な文書を自動廃棄する保存期限設定機能」の説明図保存期限を越えた文書を自動廃棄することにより、共有文書の情報管理が徹底できます。また不要なファイルを削除するなどのメンテナンス業務から解放されます。

情報管理を徹底する監査ログ機能

「情報管理を徹底する監査ログ機能」の説明図ユーザーの操作履歴を記録することで、情報漏洩の抑止や文書の活用度の調査などに活用できます。

ソリューション

ペーパーレスファクス送受信で生産性をアップ

「ペーパーレスファクス送受信で生産性をアップ」の説明図受信ファクスを電子化してペーパーレスで保管することで、生産性を向上。送信元ファクス番号別に自動仕分けできるので、仕分け配布作業から解放されます。送信元情報を元にファイル名の自動付与も可能なので、ファイル名を付ける作業も削減。また、imageWARE Desktop(別売)クライアントでは文書のインデックスに自動登録された送信元ファクス番号を参照して返信できるので、宛先を入力する手間が要りません。

imageRUNNER ADVANCEでの紙文書の登録作業を容易に

「imageRUNNER ADVANCEでの紙文書の登録作業を容易に」の説明図MEAPアプリケーションWorkflow Composer(別売)を搭載したimageRUNNER ADVANCEでは、操作パネル上でimageWARE Document Server内のフォルダーを自由に選択してスキャンできます。ファイル名やインデックスもその場で付与でき、PC上での登録作業の手間を大幅に軽減できます。また、ファクス送信と同時にimageWARE Document Serverへ保存することも可能なので、送信文書の問合せや確認にも活用できます。

大量の定型文書の電子化

「大量の定型文書の電子化」の説明図各種申込書など大量の帳票を電子化する場合には、imageWARE Scan Manager DS(別売)で効率化が可能です。複数の異なる形式の帳票をまとめてスキャンしても、帳票別に自動仕分けして保存できます。検索キーとなる項目をOCR認識してインデックスに入力することも可能なので、より検索性を高められます。


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