imageWARE Accounting Manager|コンパクト/フルパッケージ 特長

本製品は2010年3月をもって販売終了しております。
コンパクトパッケージとフルパッケージの主な相違点
| フルパッケージ | コンパクトパッケージ | |
|---|---|---|
| サーバーソフト | あり | あり |
| クライアントソフト | あり | なし |
| 対応デバイス※1 | Color imageRUNNERシリーズ、imageRUNNERシリーズ、Satera LBPシリーズ、他社プリンター※2 | Color imageRUNNERシリーズ、imageRUNNERシリーズ、Satera LBPシリーズ |
| ライセンス契約 | ユーザー単位 | デバイス単位 |
- ※1 一部対応していない機種もあります。
- ※2 印刷のみ対応。Windowsプリンタードライバーを使用してクライアントソフトがサーバーにログ送信します。使用するプリンターやアプリケーションにより、正しい情報が取得できません。
より高度な分析機能を搭載
出力管理専用のサーバーにより、出力管理の一元化を実現するimageWARE Accounting Manager。社内に点在する複数の出力機器を統合管理できるばかりでなく、Central Server機能※を使えば、各拠点の集計データをひとつのDBに統合可能。部門やユーザー、デバイスなどのメンテナンスは各拠点で行い、Central Serverで拠点側と同様の集計・分析を全社的に行うことができます。また、他社製プリンターのプリントログの取得・管理※にも対応しています。
- ※ フルパッケージにて対応
印刷上限の設定でコスト意識を徹底
部門や個人、IDカードごとに指定期間内(1週間~1年)の総出力の上限を設定できます。出力量の割合を表やグラフで分析できるため、ISO14001の紙削減目標に対する出力量の目標値管理が容易に実現できます。さらに、メールサーバーがあれば、注意段階や超過時のアラートを自動送信することもできます。フルパッケージにおいては、上限を超えた場合、強制的に出力を制限することもできます。