Report ViewerⅡ|特長

Report ViewerⅡ 4つの特徴
閲覧性向上
PCの画面上で、帳票のそのままのイメージを閲覧することが出来ます。

- 帳票の拡大、縮小表示
- 帳票の縦横分割表示
- 複数帳票の同時表示
- 付箋、マーキング、スタンプ、コメント、印鑑などによるアノテーション
- 帳票のブックマークへの登録、選択
- 帳票の登録通知メールの発行
検索性向上
文字や数値、日付やコメントなど、様々な条件で素早く検索することが出来ます。

- 文字、数値、日付による検索
- インデックスによる検索の高速化
- 複数行明細帳票の明細検索(パラグラフ検索)
- 付箋、コメントによる検索
- 暗黙項目による検索
- 複数世代に対する串刺し検索
利便性向上
ユーザーのニーズに合わせて、帳票データを様々なスタイルで利用することが出来ます。

- 名寄せ帳票作成機能
- 帳票データのファイル出力(CSV、TEXT、HTML、XML)
- Microsoft Excelなどの他アプリケーションの自動起動
- 明細データを2次帳票として表示/印刷する
- テンプレートによる定型作業のカタログ化
- 複数行明細の帳票の検索および1行明細化
- SOAオプションによる、外部システムとの連携強化
管理性向上
細かな設定が可能なアクセス管理やデータ管理により、管理者の負担を軽減します。

- 仕分けキーによる自動仕分け
- 運用と機能に応じた管理者設定
- キャビネット、ディレクトリ、バインダによるデータ管理
- 5段階のセキュリティレベルによる細かなアクセス管理
- システムログへのファイル出力や障害時のメール通知
- IPアドレスやMACアドレスによる認証強化(オプション)
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