介護事業食堂・レクリエーションルーム

施設利用者の万が一の事態に対応できるよう、安全対策を強化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 施設利用者の万が一の事態に備えたい…
  • 施設スタッフに、救急救命処置を覚えて欲しい…

CASE 1施設利用者の万が一の事態に対応できるよう、安全対策を強化しましょう

具体的な解決方法はこちら施設利用者やスタッフの万が一に備えてAEDを設置する

もしも介護スタッフが目を離した際に、施設利用者が心停止の状態になった際、心停止時間が長くなればなるほど生存率が低下します。日ごろから救急救命処置の訓練を実施することで、早急な対応を行うことができます。施設内にAEDを設置することで、救急車が到着するまでの間、現場で一次救命処置を施すことが重要です。

このような効果が得られます一次救命処置を行い、緊急時への対応力が高まる

施設の誰もが目にする場所にAEDが設置されていれば、緊急時に一次救命処置の実施が可能です。AEDは音声で処置方法を指示してくれるので、緊急時でも落ち着いた対処が可能です。施設内のスタッフに日ごろからAEDの使用法について講習を行えば、さらに迅速な対応が可能となります。緊急時に救命の確率を高めるAEDを設置することで、施設の安心、安全対策が強化できます。

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