介護事業事務所

介護記録など保存が必要な資料を簡単に探し出せる環境を整え、事務処理を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 介護度の変化の記録などを確認したいが、棚から書類を探すのに時間がかかる…
  • 管理する資料が膨大で、紛失の恐れがある…

CASE 1電子化した資料を分類して保管し、検索時の事務処理を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら電子化した資料を分類して保管する

介護事業に関係する書類の中には、履歴保存を必要とするものが多くあります。介護費用の計算根拠や要介護者のケア、リハビリ、介護度の変化の記録など、後日、時系列で経緯の確認が必要になります。重要な資料が増えるなか、それらを効率良く探し出せる保管方法の工夫が求められます。書類を電子化し、分類し保管するための仕組みを整えましょう。

このような効果が得られます検索性が向上し事務処理を効率化する

複合機と連携した文書管理システムを導入することで、フォルダーの仕分けやファイル名変更の手間をかけずに、紙文書を電子化できます。複合機本体の操作パネル上で「年月」や「書類分類」などのファイル名を付与できるため、格納した書類の検索、参照が簡単にできます。
また、保管先をクラウドに設定すれば、内容を複数人で共有することができ、担当スタッフが不在の場合でも滞りなく対応をすることができます。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

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