介護事業事務所

施設内をモニタリングし、利用者の安全を確保しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 利用者が夜間に一人で外出していた…
  • 誰でも自由に出入りできる環境で、不審者の侵入が心配だ…
  • 利用者の事故に備え、記録をとっておきたい…

CASE 1施設内をモニタリングし、利用者の安全を確保しましょう

具体的な解決方法はこちらネットワークカメラを設置する

介護施設を利用する方の要介護度はさまざまで、その行動の見守りや対応にはスタッフの人員確保が求められます。徘徊や突然の行動など予測がつかない人の対応にスタッフは多くの時間をとられます。とくに夜間の徘徊は、介護スタッフにとって大きな悩みの種でもあります。要介護者の見守りや対応に万全を期すため、施設内のどこに誰がいて何をしているのかをモニタリングできるネットワークカメラを導入しましょう。ネットワークカメラを施設内に複数台設置すれば問題発生時にすぐに状況を確認でき、適切な対応ができるようになります。

このような効果が得られます施設利用者を見守り、安全を守る

周囲から見えづらい場所や人があまり来ない場所にカメラを設置することで、施設側の見守りが常時行き届く環境を整えることができます。夜間の徘徊にも、限られた人数で対応することが可能になります。また、利用者に何か事故があった際にも録画データから状況を確認し、家族への説明やスタッフへの教育にも活用することができます。

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