建設業設計

設計図書や図面を電子化して、業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 最新の設計図がどれだか分からなくなることがある…
  • 設計図書や図面を電子化したいが手間がかかるのでそのままだ…
  • 図面の保管場所が手狭になり、古いものは退色や汚損が見られる…

CASE 1ファイルの版管理を行い情報を共有しましょう

具体的な解決方法はこちらファイルの版管理を行い情報を共有する

建設工程で建設予定地の環境や施主の要望、資材調達状況などに応じて、図面の改版が繰り返されることは少なくありません。設計図書の変更のあった部分のみを印刷してファイルに差替えることはすぐに対応できても、関係者全員で最新情報を共有するには、時間がかかったり伝達漏れがあったりと、業務に支障をきたす可能性があります。文書管理システムを導入することで、効率的に情報を共有することができます。文書登録のたびに関係者へ自動メール通知することもできるので、現場の都合に応じた運用が可能です。

このような効果が得られます図面データのファイルの版管理が容易に

決められたフォルダーにデータが格納されるたびに各担当者へ電子メールにて通知されるので、ブラウザ上で常に最新版の設計図面や申請書、契約書などのデータを共有でき、最新情報を取りこぼす心配がありません。また、登録のないユーザーはアクセスできないため、機密文書も安心して共有できます。最新情報を共有することで、現場での確認作業が削減でき、現場業務を効率的に進めることができます。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

CASE 2紙図面は電子化保存して紛失や汚損の心配をなくしましょう

具体的な解決方法はこちら手書き図面を電子化して活用する

建設業では、案件ごとに設計図面や仕様書、契約書や申請書など、大量の設計図書が発生します。これらをすべて紙保管にするとその分のスペースが必要になり、必要な書類を探しあてるのに時間がかかるなど、管理に手間もかかります。電子化環境を整備することで、手書き図面を含めた紙のスキャンや分類作業が容易になり、さまざまな案件の設計図書を一元管理できます。

このような効果が得られます図面の参照が容易になり、紛失・汚損の心配がなくなる

設計図書を効率的に電子化できる環境を用意することで、文書が活用しやすくなります。案件名や文書名での検索が容易になり、確認のたびに原本を取り出す必要もありません。また、古く劣化した青焼き図面のようなデリケートなものも、一度電子化すれば原本を頻繁に出し入れしなくて済むようになり、原本を倉庫に保管するなど、管理業務を効率化することができます。

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